ジャン=リュック・ゴダール監督は自らその手で書き、色を付け、紙や文章をコラージュ。音楽とサウンドトラックの切れ目には、ゴダール監督自身の穏やかな、そして激しく震える声を聴くことができる。映画界から永遠に去る直前まで、ゴダール監督は本作に手を加え続けた。
"우리가 사랑한 마법의 공간"
35주년 기념 재개봉, 극장에서 다시 만나요
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