マリー・アントワネット
Marie Antoinette
2006 · 伝記/ドラマ/歴史/ラブロマンス · アメリカ, フランス, 日本
122分

オーストリア皇女アントワーヌ(キルスティン・ダンスト)は、フランス王室とオーストリア王室の同盟の証として14歳でフランス王太子のもとに嫁ぐことになる。彼女は未来の王妃マリー・アントワネットとしてフランスの地に踏み入る。ヴェルサイユ宮殿に到着したマリーは国王ルイ15世や宮廷貴族たちに歓迎される。王によって紹介された15歳の王太子ルイ・オーギュスト(ジェイソン・シュワルツマン)は未だ幼い少年のようであったが、二人は宮殿の聖堂で華やかな結婚式を挙げる。マリーのヴェルサイユでの奇妙な生活がここから始まった。そんな中、夫オーギュストはマリーに関心を示さず、同じベッドに寝ていても指一本触れようとしなかった。やがて虚しさを紛らわせるかのように、マリーは浪費に楽しみを見出し始める。
キャスト/スタッフ
レビュー
ギャラリー
挿入曲情報

Opus No. 17

The Melody of a Fallen Tree

I Don't Like It Like This

Jynweythek

Les Indes galantes, RCT 44, Nouvelle Entrée, Scène 6: 1er Menuet pour les Guerriers et les Amazones - 2ème Menuet

Pulling Our Weight
28
2.5
영상화보. 내용없음..
mimi
4.0
音楽が微妙に合ってなくって嫌だった。 なんかわからなくもないミュージック選びだったけど、いや、わたしはもうちょっと良い音楽選べたんじゃないかと思う。 話のストーリーは事実に基づいて忠実に(?)、とてもよくできてたみたい。 実は、ギロチンまでのストーリー展開を予想してたので、あの逃亡場面で終わったのはちょっとものたりなかったが、それは私の問題であり、ストーリーの流れ的にはあの場面で終わったのはきれいな終わり方だと思う。 でも、やっぱマリーアントワネットと言えばギロチンで、、、ちょっと、続きも見てみたい気もしなくわない。 まさに豪遊豪遊あっぱれ まぁ、あのころフランスがアメリカに投資したおかげで今のアメリカが存在するんだろう。 歴史というのは、奥が深いものよのぉ………。 キルスティン・ダンストは髪あげた方が可愛く見えるなり。 ☆☆☆☆★ 4点 事実は映画よりもグログロなり
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