パパが遺した物語
Fathers and Daughters
2015 · ドラマ · イタリア, アメリカ
116分

小説家のジェイク(ラッセル・クロウ)は交通事故を起こし妻を失い、自身もまた入院することになり、7歳の娘ケイティ(カイリー・ロジャーズ)と離れ離れに。ジェイクが退院できたのは、7ヶ月後のことだった。ジェイクはこれからはずっと一緒にいるとケイティに約束する。それから25年が経ち、成長したケイティ(アマンダ・サイフリッド)は大学院で心理学を専攻していた。トラウマから人を愛することができずにいたが、娘とのことを綴った父の遺作を愛読する作家志望のキャメロン(アーロン・ポール)と出会ったことから、ケイティは過去と向き合おうとする。
キャスト/スタッフ
ギャラリー
挿入曲情報

G. P. Telemann, Sonata In F Minor, No. 36. TWV 41:f1, Allegro

Nowhere

That’s My Girl

Symphony No. 6 in B minor, Op. 74, "Pathetique": II. Allegro Con Grazia

Close to You

Schatz-Walzer, Op. 418: Der Zigeunerbaron