zizi3 years ago2.5バートン・フィンク映画 ・ 1991独特のコーエン節の奇妙さは嫌いではないが、宗教的メタファーが散りばめられている本作は、くどく感じてしまう。主人公の様に、じっとりと不快な汗をかきながら鑑賞しなくてはならない様で、、、。いいね2コメント0