ビリーブ 未来への大逆転
On the Basis of Sex
2018 · 伝記/ドラマ · アメリカ
120分

アメリカの貧しいユダヤ人家庭に生まれたルース・ギンズバーグ(フェリシティ・ジョーンズ)は、すべてに疑問を持てという亡き母の言葉を胸に努力を重ね、名門ハーバード法科大学院に入学。だが1956年当時、500人の学生のうち女性は9人、女子トイレすらそこにはなかった。家事も育児も分担する夫マーティ(アーミー・ハマー)の協力のもと、大学を首席で卒業したルースだったが、法律事務所で働くことは叶わなかった。当時は女性が職に就くのが難しく、自分の名前でクレジットカードさえ作れなかった時代。やむなく大学教授になったルースは、70年代になってさらに男女平等の講義に力を入れ始めるのだった。そんなある日、弁護士の夢を捨てきれないルースに、マーティがある訴訟の記録を見せる。ルースはその訴訟が、歴史を変える裁判になることを信じ、自ら弁護を買って出るのだが……。
キャスト/スタッフ
レビュー
ギャラリー
挿入曲情報

Never Giving Up

Many Hats

How Fortunate You Are to Be Here

Thank You, Mr. Green

Piano Concerto In a Minor, Op. 54 - Intermezzo: Andantino Grazioso - Allegro Vivace

Denver, Colorado
Here comes the 🌞
5.0
오랜만에 가슴을 마구마구 뛰게 해준 영화. "Radical Social Change"
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