REC レック
[REC]
2007 · ホラー/ミステリー/サスペンス · スペイン
78分

バルセロナのローカルTV局の女性レポーター・アンヘラ(マニュエラ・ヴェラスコ)は、働く人々に密着するドキュメンタリー番組のため、カメラマンのパブロ(パブロ・ロッソ)と共に消防隊の同行取材を行っていた。深夜、突然消防署に出動要請のベルが鳴り響く。「隣の部屋に住む老婆の叫び声を聞いた」というアパートの住人からの通報だった。アンヘラとパブロは、消防士のマヌー(フェラン・テラッツァ)、アレックス(ダビ・ベェルト)らと現場に向かう。アパートのエントランスでは、集まった住人たちがひどく怯えていた。アンヘラたちが、駆けつけた警官と共に老婆の部屋に入ると、朦朧とした意識で立ちすくむ血まみれの老婆の姿があった。突然老婆が警官に飛びかかり、彼を激しく噛みつける。負傷した警官を救出するため、一行は建物にひとつしかない出口に向かうが、警察によって既にそこは封鎖されていた。
キャスト/スタッフ
レビュー
2ギャラリー
挿入曲情報

Vudú
이건탁
0.5
역시 영화의 몰입감은 많은 부분 연출에서 오는듯. 촬영기법이 내 취향과 안맞는다. 스토리도 진부하고 저예산 티 팍팍 난다.
HA
4.0
현장감이라는 둔기로 관객의 목덜미를 낚아채는, 21세기 파운드 푸티지 장르가 도달한 가장 영리하고 잔혹한 공포.
두뇌유출
4.0
핸즈헬드 촬영기법을 활용한 잘 만든 좀비 영화.
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