GANTZ
GANTZ
2011 · ドラマ/SF · 日本
130分

就職活動中の大学生・玄野計(二宮和也)は、地下鉄のホームで幼馴染の加藤勝(松山ケンイチ)を見かける。正義感の強い加藤は、線路上に転落した酔っ払いを助けようとするが、手を貸した玄野と共に進入してきた電車に轢かれてしまう。次の瞬間、二人は見慣れぬマンションの一室にいた。そこには同じように死んだはずの人々が集められ、リビングの中央にはGANTZ<ガンツ>と呼ばれる謎の大きな黒い球が異様な存在感を誇っていた。出ることの許されないその部屋で、GANTZ<ガンツ>は死んだはずの人々に生き残るためのミッションを与える。それは“星人と戦い、そして殺すこと”だった。
キャスト/スタッフ
レビュー
ギャラリー
挿入曲情報

Tsuisou Kanon

Mezamenu Yume

Mezameru Yume

Slow Passing Metallic Shimmers

Tanaka Seijin

Kishuu
mimi
3.0
2011.2.5 映画館にて鑑賞 始めは全く興味もなく連れられるままに見に行った。 見るならマンガを読んでから見に行きたかったのだが、マンガを読まなくても楽しめた。 期待してなかった分楽しさも倍増。期待しても楽しめるかも。 結構長い上映時間だったけど退屈もせずに最後まで鑑賞できた。 映画を見た後に漫画を読んでみたが漫画よりも映画の方が好きかも。 というか漫画読むの途中でやめた。興味がわかなくて…挫折w アニメもある様子。 ほんの少し見ただけだけどアニメは頂けないと思う。笑える。 なんだかんだ言ったけど映画の後編が楽しみ。 原作はまだ終わっていないから映画はオリジナルのストーリー展開になるということで、必見。 ★★★☆☆ 3点 後編に期待。
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