ガバリン
HOUSE
1986 · ホラー/コメディ · アメリカ
88分

エリザベス叔母(スーザン・フレンチ)が首つり自殺をした。甥の作家ロジャー・コップ(ウィリアム・カット)は館を売るつもりだったが、不動産屋と見廻ってるうちに気が変わってしばらくこの館に滞在して本を書くことにした。彼には女優のスーザン(ケイ・レンズ)という妻がいたが、息子ジミー(エリック・シルヴァー、マーク・シルヴァーの2人1役)が行方不明になったこともあって離婚していた。隣人のハロルド(ジョージ・ウェント)は彼が作家と知ると、何かとおせっかいを焼きたがった。ロジャーは叔母の亡霊が「この家は呪われている」と言うのを聞く。彼はヴェトナム時代の回想を書き始める。