レッド・ブロンクス
紅番區
1995 · アクション/コメディ · 香港, カナダ
87分
休暇中の香港の刑事クーン(ジャッキー・チェン)は、ニューヨークのブロンクス地区でスーパーを経営する叔父ビル(トン・ピョウ)の結婚式に訪れた。ビルはスーパーを売りに出し、買い手もイレイン(アニタ・ムイ)という美人の女性に決まって新婚旅行へ旅立つ。イレインと意気投合したクーンはビルの留守中、彼のアパートを預かることになり、隣室のダニー(モーガン・ラム)という車椅子の少年と友達になる。彼のただ一人の身寄りの姉ナンシー(フランソワーズ・イップ)は街の不良グループとつるんで不在がちだった。ところが、その不良グループがイレインのスーパーへ保護料を要求して再三恐喝に来訪。クーンの活躍で大事には至らなかったが、数日後、クーンは待ち伏せに遇い、傷ついてアパートに戻り、来合わせたナンシーに手当てを受ける。
drtfx7
3.0
Chan's first American hit is brimming with iconic stunt peices, occasional humor, garishly villanous baddies and complete sidelining of any other character but Jackie Chan. As usual, the climax sequence was amazing. Laughable plot but, action that seemingly only Chan can pull off made this movie good.
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!