코멘트
セイクク

セイクク

4 years ago

3.5


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어메이징 스파이더맨

영화 ・ 2012

평균 3.5

マーク・ウェブ監督版スパイダーマンです。 この映画を一言で言うと「キャラクターの弱さ」でしょうね。 まず主人公のアンドリュー・ガーフィールドですが、この人「ハクソー・リッジ」「ブレス しあわせの呼吸」「ソーシャル・ネットワーク」など観ると個性がそこまで強くなく、どちらかというと周りに溶け込む役者なので、「マーベルの主役は合わないなぁ〜」が第一印象でした… (*´◒`*) 個人的には脇役で力を発揮するタイプの役者さんだと思いますので、マーベルだとロバート・ダウニー・Jrを筆頭に顔のインパクトの強い「超個性派」の役者さんが多い為(笑)、アンドリュー・ガーフィールドじゃアベンジャーズの中で埋もれてしまうかも…σ(^_^;) ☆☆☆ そして…顔の主張が強すぎ(失礼!)のエマ・ストーンでさえマーク・ウェブ監督にかかると全く目立ちません…(*´Д`*) あのエマ・ストーンがなぜ⁈(笑) これじゃエマ・ストーン出演作品でスパイダーマンが1番好きという人は少ないでしょうね↓ 私生活でも恋人同士だった雰囲気も全く伝わらず、トムクルーズとは正反対です〜 (^◇^;) コナー博士のリザードもイマイチでした… 悪役としては警部でグウェインの父のデニス・リアリーの方がはるかに悪人向きです♪ (>_<) 展開はラストに近づくにつれ、面白くなっていきます☆ 脚本は普通、アクションはなかなか良いので(私は三半規管が弱いので酔いそうでしたが…(^_^;))アクションを楽しむか次回作への繋ぎと割り切った方が楽しめる作品です〜(o^^o)