
くらっしゃあ
4 years ago
인터셉터
평균 3.0
2022년 06월 19일에 봄
ネトフリ映画。 アメリカへ向けて核ミサイルが発射された場合にそれを迎撃する2か所の施設のうち、1か所が無力化された。 残る1か所は、はるか洋上にあるSBX-1。 主人公である女性士官JJがSBX-1に赴任した日、基地内に潜入していたテロリストの急襲を受ける。 時を同じくしてロシアで16基の核ミサイルが強奪され、アメリカ主要都市に向けた発射態勢が敷かれる。 SBX-1がテロリストの手に落ちた瞬間に、核ミサイルの発射ボタンが押されてしまう・・・。 これは思いのほか面白かった。 ただ、わりと「おいおいおい!」という場面が多いのも確かなので、そこをさらっと流せないと素直に愉しめないかもしれない。 主演のエルサ・パタキという女優は、何作か『ワイルド・スピード』シリーズに出ているらしいのだが、まったくピンとこない。 しかし、本作により、しっかりインプット。 ちなみに、本作は彼女の旦那がエグゼクティブ・プロデューサーを務めている・・・のみならず、本編中に4Kテレビを薦める家電ショップ店員役で出てくるのだが、なんと言っても雷神様だけに存在感がありすぎて、今、本作について考えた時に真っ先にこの旦那が脳裏に浮かんでしまう。 逆効果やぞ!ラブ&サンダー! 【Netflix】