코멘트
Taul

Taul

6 years ago

4.0


content

미오 온더 쇼어

영화 ・ 2019

평균 3.4

『わたしは光をにぎっている』鑑賞。朴訥さの天才松本穂香を消えゆく下町文化に静かに配置する。そのもどかしい小さな話が日本が抱える問題への「覚悟」にシンクロしていくのが素晴らしい。映画を壊しかねない表現も魅力だ。リリカルさと邦画の伝統的な情緒のミックス。中川龍太郎の立ち位置は貴重だ。