코멘트
みか

みか

2 years ago

3.0


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백야행

영화 ・ 2010

평균 3.1

1973年、大阪の廃墟ビルで質屋を経営する男が一人殺された。 容疑者は次々に浮かぶが、結局、事件は迷宮入りしてしまう。 被害者の息子・桐原亮司と、「容疑者」の娘・西本雪穂――暗い眼をした少年と、並外れて美しい少女は、その後、全く別々の道を歩んでいくことになるのだが、、 ドラマも小説も大好き!! 東野圭吾の小説の中で5本の指に入るくらい。 でもこれは2時間半で完結できる話ではないよねー。 長い年月、硬く結ばれた2人の絆を感じられないと表面的な部分しか分からない。 何より船越英一郎のせいで安っぽい笑 最後の演説のようなセリフ、、いらん。