코멘트
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10 years ago

5.0


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카이바

시리즈 ・ 2008

평균 4.1

手塚治虫のようなタッチの絵柄でほのぼのファンタジーのように見せかけて、中身は鬱展開のオンパレード。回を重ねるごとに淡々と鬱エピソードも積み重なっていきます。 本作は「記憶」が物質として存在する世界で起こる物語。最初は少し退屈で世界観の理解に苦しむけれど、最終回に近付くにつれての追い上げがすごい。記憶と身体が簡単に切り離されることが可能な世界に、人を形作るものとはなんなのか考えさせられます。 映像を見ているだけでも美しいので、是非一回見て見ることをオススメします!