
Elitsp0715
5 years ago

메트로폴리스
평균 3.6
【脳と手の仲介者は心であるべきだ】 高層ビルが立ち並ぶ近未来の都市。ここで暮らすのは裕福な人々のみ。労働階級に属する人は毎日の長時間労働を強いられていた。 高層ビルの光を灯す電力会社の社長の息子フレーダーは些細な事から労働階級の人に代わって仕事をしてみることに。 その後、労働者達はぞろぞろ地下奥へと進んでいく。そこには一人の女性がみんなに対して必死にこの街の矛盾を説いていた。 フレーダーはその女性に一目惚れをしてしまう。 実はその場をフレーダーの父も見ており、 この女性そっくりのアンドロイドを作れば、労働者達をより意のままに操れるのではと考えた。 そこで、博士に頼み作成を依頼。 しかし、この博士はフレーダーの父への恨みを持っており、アンドロイドにこの街を破壊するよう プログラミングするのであった。 出来上がったアンドロイドは労働者と共に街の破壊へと進んでいくのであった、、、 なんやろ、、、 この映画の中で女性が説く 「脳と手の仲介者は心であるべきだ」 と言う言葉がかなり刺さりました。 どこがというか、、、深いなぁって 実はこの作品が累計視聴映画の1000本目のメモリアル作品でした。(おそらく) かなり良い作品で迎えられて嬉しいです^ ^