코멘트
むら

むら

6 years ago

4.0


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럼블 피쉬

영화 ・ 1983

평균 3.2

憧れの兄貴に対する劣等感と、小さい街で燻っている弟への哀れみが、モノクロの画面のなかで複雑かつ繊細に描かれます。 色のない世界に生きている兄に対して、ただリアシートからしがみつくしかできない弟の心情が哀しくも美しいです🏍️ 兄貴を置いて大海を目指した彼ですが、一人で朝日を浴びた瞬間に初めて兄と対等になれたのかもしれませんね💡