코멘트
caoru

caoru

6 years ago

4.5


content

세토우츠미

영화 ・ 2016

평균 3.4

2019년 08월 28일에 봄

川べりの階段で2人の男子高校生がダベってるだけなんだけど、関西弁の漫才のような会話で、毎回ちゃんとオチがつくなあと思っていたら、笑わせるだけじゃなく、時折人生の悲哀みたいなものも感じさせてくれる。 「ルーベンスの絵の前で倒れてるとか、めっちゃ分かりづらいわ。」が特にお気に入り。ゆるい感じがたまらない。原作も読んでみたくなった。なかなかの良作。