코멘트
zoeze

zoeze

3 years ago

3.0


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박하사탕

영화 ・ 1999

평균 3.6

誰かを裏切り、自分に裏切られ、逃れられない影に追われ続ける日々。 彼の人生の岐路に立ち会っては遡るたび、あえて主人公に感情移入させなかった序盤が振りになる。 その列車に乗り続けなくとも、そのレールの他にも道はあったんじゃないのかという思いすらも、過去が呑み込んでゆく構成の魔力。