코멘트
水色ふうせん

水色ふうせん

4 years ago

4.0


content

용서받지 못한 자

영화 ・ 2013

평균 3.0

李相白監督の作品は、本当に見る覚悟がいる。 映画とは簡単に言えない重みがあるから、並大抵の気持ちでは見れない。 人斬りが1度は刀を捨てたが、刀を手に取ってしまう。それほどの覚悟を引き起こしたら、もう誰にも止められない。 出演されている全ての人が李相白監督の重みを表現されていて。 斬られるシーンなどは、目を背けてしまいました。あまりの迫力と残忍さに。 最後のシーン、炎が美しかった。煙が轟々と。 【滝藤さんファンクラブ】 そんな重みの中で、私にとっての救いは姫路弥三郎でした。 柱にしがみついてる姿なんか、たまらなく愛しかった。 と思っていたら、重要な場面ごとに姫路弥がいて。 主人を慕っている訳ではなく、ある意味で物書きらしい人でした。 とにかく、興味のあること、記事になる人に食いつく。地獄で書いてろと言われながら残ることを決めた。 最後のシーンも「書いて良いんですか?」の嬉しそうなこと。あの緊迫したシーンで、あの重みある喜びを。