
まめ
7 years ago

데드 위크: 인생마감 7일전
평균 3.3
2019년 09월 12일에 봄
全体的にシニカルな作品であった。 青年をメインに考えるとラストがあれで良かったともあれで良いのか?とも疑問を持たざるを得ないが、殺し屋の老人をメインにすると奥様との夫婦愛や、仕事や生活に主眼が置かれていて、どちらも自分の生き方に対して見つめ直す転機を描いていたように感じられた。 エンタメとしての映像作品というよりは、作品を通してのメッセージを、暗くも真面目にもなりすぎずに明るく伝えたいという意志を感じ、好ましく思った。