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のっ

のっ

2 years ago

3.0


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라이트 투 해피니스

영화 ・ 2021

평균 3.3

エシエンが本を持って歩いているだけで絵になる映像 自然の豊かな街にゆっくりな時間の流れを感じる 音楽もどことなく切なげでリベロの命の短さを伝えているようだった ゴミ箱で拾ったという日記を少しずつ読んでいく 1957年に20歳だった女性の日記 幸せのために移住を決めるところまで。 年齢的に近くて自分の人生を思い出しながら読んでいたのか? どんな意味があったのだろう 隣のカフェ店員の恋愛模様や、訪れる人の探している本を見極めたりとかこんな本屋さん自分の近くにはないから素敵 エシエン役は淡々とした演技だったけど、エシエンという子が人種によって生きにくくならないような人生が未来にあればいいと思った リベロが本を通してエシエンにしてあげた優しさが世界に広がればいいな 最後の本のチョイスは ユニセフ感が強すぎて、ん??となってしまった 冒頭からユニセフ出てきてたからなんだろとは思ってたが。