코멘트
wishgiver

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6 years ago

4.0


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충격과 공포

영화 ・ 2017

평균 3.4

2020년 01월 08일에 봄

原題"Shock and Awe"(衝撃と畏怖)はイラク侵攻の作戦名。 しかし侵攻の口実となった大量破壊兵器は無かった。。。 NYタイムズやポストが政府の嘘を容認する中、唯一ジャーナリズムの矜恃を守り、真実を報道したナイト・リッダー社の実話。 アレック・ボールドウィンがギャラ問題で途中降板し、ロブ・ライナー監督が自ら演じることになった編集局長ウォルコットの名セリフは必見です。 メル・ギブソンの『ワンス・アンド・フォーエバー』のポスターが出てくるのも一興。 ♢♢♢ 「政府の失敗は兵士が贖うことになる」 『恋人たちの予感』のロブ・ライナー監督の想いが伝わる秀作。 後にNYタイムズは謝罪文を掲載することになります。 オススメ!