코멘트
いやよセブン

いやよセブン

5 years ago

3.5


content

유령 작가

영화 ・ 2010

평균 3.2

ゴースト(ユアン・マクレガー)は元イギリス首相アダム(ピアース・ブロスナン)の自伝のゴーストライターとして雇われる。 アメリカの厳重な警備の屋敷で仕事を始めるが、妻のルース(オリヴィア・ウィリアムズ)、秘書のアメリア(キム・キャトラル)、弁護士のシドニー(ティモシー・ハットン)など怪しげな連中が多い。 こんな時に、政敵の元外務大臣ライカールトが、アダムを首相在任中に戦争犯罪を犯した、と国際刑事裁判所に告発する。 あわただしくなるが、前任のゴーストライターが隠した資料を見つけたゴーストは、調べるうちに前任者の死に不審を抱き・・・。 最初からサスペンスフルで、徐々に陰謀が明らかになるのだが、オセロのようにめまぐるしく変わるのが楽しい。