코멘트
ももんが

ももんが

7 years ago

4.5


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스피닝 카이트

영화 ・ 2011

평균 2.6

青春に生きていたいが、現実を見て進まないといけないやるせなさや葛藤が良く描かれている。朝まで飲んでくだらないことで笑っていたことや、仲間と過ごした日々、そのなんでもないような日常が掛け替えのないものだと思わせてくれる。リアルな感情の部分が繊細に表現されていて、心にとても響きました。映像表現がチープに感じますが、それも雰囲気とあっていて良かったと思います。2回目の交番のシーンがとても切なかったです。