코멘트
あや

あや

7 years ago

3.5


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모나리자 스마일

영화 ・ 2003

평균 3.1

どうにもならない社会、空気のように存在していて圧倒的な力をもつ価値観、その中で生きなくてはならない人々、どの時代のどの人々もそれと戦いながら苦しみながら生きてる。 私も一体どれが自分の意思で、どれが世論の価値観なのか、ごちゃ混ぜになった気持ちを1つひとつ整理しながら生きてる。 何も考えず与えられたことだけやって、与えられた価値観に浸って、疑問なく生きる方が幸せ。だけど、私は馬鹿であったも繊細に、不幸に生きる事を選択したい。それは、私のぐちゃぐちゃの思考の中の、唯一はっきりと選び取れている私の価値観。 例えそれが苦しいことでも、少しづつでも社会をよく変えていけるような分子の一部でありたい。