
toa
3 years ago

아뉴스 데이
평균 3.6
声を上げられない者達にとって一筋の光のような人だった。 史実であるが故に逃げ場がない重さ。いろいろ引きずって暫く低調になるレベル…映画化されたこと自体が悲痛な祈りにも思える。 タイトルと雰囲気から、ふとリトアニアの「夜明けの門」というチャペルを思い出しました。朝方に門をくぐった時、頭上から美しい讃美歌がふってきて、歌が終わるまで道端でじっくり聴き入ってしまった。北欧の空に映えるペールブルーの小さい素朴なチャペル、清廉な雰囲気がよくて旅行中に何度も行ってしまったな。