코멘트
panopticon

panopticon

8 years ago

4.0


content

2층에서 들려오는 노래

영화 ・ 2000

평균 3.3

2017년 11월 16일에 봄

netflix いわゆるブラックユーモア、風刺映画だと思うが、哲学的なメッセージ性を各シークエンスに帯びているため、どこか神聖な雰囲気が全編を包む。 延々と続く渋滞に、いつまでも曇天模様から抜け出せない空、停滞の美学とも言うべき心地よさともどかしさが1時間半続いた。 「慈しむべきは、座らせる者たち」 座らせる人は、腰を落とす側が持つ痛みを感じれる人であり、その人達こそが人類の財産なのではないだろうか。そんな人々を利用するのではなく、慈しみ、そういった精神を生活の本質とすべきである。 って勝手に捉えた。