코멘트
雅哉

雅哉

10 years ago

4.5


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피와 장미

영화 ・ 1960

평균 4.0

ロジェ・ヴァディム監督の耽美的怪奇映画。女吸血鬼の物語である。大林宣彦監督の16mmカルト映画「EMOTION 伝説の午後 いつか見たドラキュラ」(1967)はのっけから「血とバラ」へのオマージュを捧げる。後に大林宣彦監督と組む脚本家・桂千穂もこの映画に私淑しており(新人シナリオコンクール入賞作が「血と薔薇は暗闇のうた」)、作家・赤川次郎も「血とバラ 懐かしの名画ミステリー」という短編小説を書いている。この3者(大林・桂・赤川)が共犯(一堂に会)した映画が「ふたり」と「あした」である。