코멘트
セイクク

セイクク

5 years ago

4.0


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텍사스 전기톱 학살

영화 ・ 1974

평균 3.4

ホラーの名作映画です。 中学生くらいに見たような見ないような…曖昧な記憶でしたので観てみました。 感想は…く、狂ってます…( ̄◇ ̄;) こりゃ酷い…(褒め言葉です) 現代観ても充分怖い映画で、「マーターズ」並に子供には見せちゃいけない作品です…(;´д`) (人格形成に悪影響を与えそうです…) 古い映画な為、前半のテンポの悪さや全体的な構成は全くダメですが、1人殺された後からの恐怖は現在の標準ホラー映画をはるかに陵駕しています。 ☆☆☆☆ まず幽霊や怪物ではなく、実際にいそうな変質者(さすがはエド・ゲインモデル)なのが恐怖を煽り、殺害する場面も躊躇や演出がなくいきなり殺すのもビックリしました〜 (O_O) エド・ゲインがモデルとして有名ですが、着想はトビー・フーパー監督が医学生時代に恩師から聞いた「遺体安置所の遺体から皮を剥がしてハロウィンのコスチュームにした」という話からと言われています。 監督が出演者にレザーフェイスに追いつかれると本当に斬られる可能性があると言った為、マリリン・バーンズが必死に逃げていますね… (>人<;) バイオハザードでも有名な食卓シーンではエドウィン・ニールの怪演が見どころです♪ ※あとトビラの閉め方、好きです(笑)