코멘트
Mai

Mai

6 years ago

4.0


content

핑크 플라밍고

영화 ・ 1972

평균 3.0

大問題作品。まさにお下品、お下劣作品。でも、ジョン・ウォーターズにとっても、映画史にとっても非常に重要な作品であることには間違いないでしょう。 オープニング・クレジットに、映画に関わった人々の名前がほとんど全て載っている。ピンク・フラミンゴに関わった主用な人々はその後のジョン・ウォーターズの作品でも関わっている人も多い。いかに皆がこの映画を撮りたいと思っていたかが伝わってくる。 ほんとに大問題作品だし、好きじゃないシーンも沢山ある。この映画を見なくても知っている人がいるくらい皆が口にしている犬の✕✕✕✕✕✕✕シーンだけじゃなくってほんとにいろいろ問題がありすぎる。 ただこれだけは言いたい。この映画が表していること、そしてこの映画が出来た背景を考えるとやはり実に興味深い。この作品を観て気に入った人は是非、ジョン・ウォーターズ監督の解説音声も聞いてほしい。 ディバインのインパクトはやはりすごい。ディバインの生き方ってすごいエネルギッシュだな、と感じずにはいられない。自分を偽っていきたくはない、自分らしく生きていきたいものです。 そして自分の人生に誇りを持ちたい!A✕✕holesにはなりたくないですね。 作中で印象に残った台詞↓ Connie Marble, you stand convicted of a✕✕holeism. Your proper punishment will now take place. Look pretty for the picture, Connie.