
Taul
6 years ago

블라인디드 바이 더 라이트
평균 3.6
『カセットテープ・ダイアリーズ』鑑賞。この映画がいいのは80年代の若者の成長だけでなく社会や人種、世代の断絶を描き現代にもリアルな作品にしたこと。何より偉大なブルース・スプリングスティーンの楽曲がそれを訴えかける。いいものはどんな人達、どんな時代にも胸を熱くし一歩を踏み出させる。 実際はスプリングスティーンはテクノやMTV時代も人気だったように思う。大学で先輩達(大抵バイク乗りで革ジャン)から聴かされて僕もファンに。本作で改めて気付くのはマッチョ面よりアメリカの名もなき人の語り部のような歌詞の素晴らしさ。日本でも浜田省吾や佐野元春で映画作られないかな(ある?