코멘트
コウキマン

コウキマン

3 years ago

3.5


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2001 스페이스 오디세이

영화 ・ 1968

평균 3.6

2023.8.9.062 ネタバレあり 音楽も映画も有名な作品。一度は観ておかないと、ということで鑑賞。はじめは猿と動物たちの映像を長々と見せられる。あるとき黒い石板が空から降ってきて、それ以降猿は道具を使うようになる。どうやら天から?宇宙から?知恵を授かったらしい。 場面かわって、現代より少し進んだ時代。おそらく作中では2001年。現実がまだ追い付いてないほどに宇宙開発は進んでいる。人類は人間を低温で眠らせて保存する技術を確立しており、その技術を用いて有人の木星探査に向かっている。木星にはどうやら地球外生命がいるような痕跡がある。宇宙船のシステムを管理するのは今でいうところの人工知能“ハル”。 ハルは今回の旅の目的に疑問を感じており、それを阻止しようとしているかのような動きを見せる。等乗員はハルを無効化し、木星へと近づく。 木星に近づくとワープをして、白い部屋に降り立つ。そこで見たのは? 正直最後はサッパリ意味がわからなかった。解説を見てようやくなんとなく理解。 壮大で先見性のあるいい映画だったとは思うけど難解すぎた。 なんとなく、たまの“さよなら人類”の歌詞を思い浮かべる世界観。