코멘트
すのさん

すのさん

6 years ago

5.0


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무법자 조시 웰즈

영화 ・ 1976

평균 3.1

アウトローってのは、法を守らない 悪い奴のことではなく、 互いに共存しながらも、 自分を偽らず、真っ直ぐに生きる事だと 上手く伝えた作品。 無作法で、言葉少ないアウトローを クリント・イーストウッド、および 山田康夫が見事に演じている。 やはり、このコンビ最高! 日本人だからこの良さがわかる! そんな、主人公に何故か、 インディアンのチーフ、 村を追われたインディアン女性、 盗賊から救われた母娘、 野良犬たちが集まってくるのは清々しい。 ソンドラ・ロックが初々しくて可愛い。 サービスカットのお尻も見事に綺麗です。 そりゃ、こんな手付かずの女優さんだったら 惚れるわなぁ。 間違いなくクリントの代表作だと思います。 でも、どの映画もそうだけど、 クリントのガン捌きって、 引鉄引く時目をつぶるのは 我慢して欲しいなぁ。 追伸 前回はTVの吹替だったので、 改めてノーカットソースで鑑賞。 TVは相当カットしてる分、 無理な展開に感じたが、今回で納得。 先住民も、ナバホ族、アパッチ族、 チェロキー族、コマンチ族などなど いっぱいいたんだよねえ。 やっぱり、この作品、好きだなあ。