코멘트
かんたろ

かんたろ

10 years ago

4.0


content

12명의 성난 사람들

영화 ・ 1957

평균 4.0

陪審員室という一場面での12人の討論。場面はほとんどがその一室で構成されているにもか関わらず決して飽きさせることなくストーリーが進んでいく。結論に確信はないし、映画内でも決断が正しいかの描写はない。しかしこの映画の大きなポイントにはデモクラシーという民主主義体制を見直すという点があり、素晴らしい映画だと思う。内容も楽しめ、又学問的分野でも見る価値はあるだろう。