
akubi
7 years ago

링사이드 스토리
평균 3.0
夢をみさせてくれる男は貴重。 ってそんなのどうだか実際わからないけれど、きっときっかけはそこだった。誇りもあった。なのにいつしか目の前のことにいっぱいいっぱいになって、独り善がり。 傷つくのがこわくて。信じる勇気もなくて。逃げてたのはわたしの方だ。 リングサイドで。しっかり目をつむらずに、見つめて応援してたい。 向き合わさせてくれて、ありがと。 。。そしてとにかく餃子が食べたくなっちゃうのだ。めっちゃニンニク効いてるやつ。焼いたやつ。