코멘트
kom

kom

11 months ago

1.5


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제7의 봉인

영화 ・ 1957

평균 3.6

死への恐怖に怯える人たちと神の不在について描いた作品。死神にチェスを挑む主人公、信仰にすがり愚かな行動をする者たち。宗教的な映画かと思わせ、神は実在しないという方向性で進む(しかし死神=死は確実に存在し逃げられない)のは面白かった。設定自体はすごく面白そうなのだが、非常に鈍重なテンポでストーリーの起伏にも乏しいため、観ていて眠気が襲ってくる。本来嫌いではないタイプの映画のはずなのだが、残念だった。