7월 4일생
Born on the Fourth of July
1989 · 전 기/드라마/전쟁 · 미국
2시간 25분



론은 전쟁을 동경하면서 자랐다. 그래서 론은 베트남 전 역시 선의의 전쟁이라 믿고 참전한다. 그러나 전쟁의 실상을 목격한다. 전쟁중 동료인 빌리를 쏘게되어 심한 죄책감에 시달리다 그 또한 부상을 당해 불구가 된다. 퇴역한 론은 자포자기한 인생을 살게된다. 어느날 자신이 쏜 총에 맞아 전사한 빌리의 집에 찾아가 그가 죽은 경위를 설명하자 빌리의 부인은 용서를 받는다. 그 후 론은 진정한 삶을 되찾게 되고 어릴적 동경하던 전쟁이 허상임을 깨닫는데...
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SGK03
1.5
トムクルーズ主演作なので応援したいのですが、退屈なストーリーです。ベトナム戦争の反戦デモに実際に参加した、もしくは身近に経験した方には共感や感動があるかもしれませんが、兵役のない日本で従軍経験がない自分には難しい内容でした。 「プラトーン」のウィリアム・デフォー、「山猫は眠らない」シリーズのトム・ベンジャーも出演。
Agent Y
4.0
ナショナリズムとは。
wishgiver
4.0
『トップガン』『ハスラー2』の3年後、やはり当時映画館で観たけど、あの頃は「サマー・オブ・ラブ」のことも知らなかったから、トム・クルーズっていろんな役するな~くらいしか思わなかった気がする。 これは凄まじい映画だ。 『シカゴ7裁判』の逆側、反戦運動を到底受け入れられない兵士側の視点が新鮮。 そしてトム・クルーズの鬼気迫る演技がやはり凄い。 愛国心故にベトナム戦争に志願し、半身不随になったロン・コー ヴィックの自伝的小説の映画化ですが、『プラトーン』のオリバー・ストーン監督ならではのリアルな戦闘シーンと、オスカーを獲った編集が超素晴らしい。 30年経って、いろんな知識を得て、ようやくこの作品本来の価値がわかった気がします。
アリちゃんパパ
2.5
ベトナム戦争で半身付随となった兵士の視点で描いた反戦映画です。 本作に対しては賛否両論分かれますが、私はどちらかと言えば「否」の支持者です。本を書いて集会で反戦を訴えるという表現は、ジャーナリスト的であり、映画的ではありません。反戦映画は、「西部戦線異常なし」や「ジョニーは戦場に行った」のようにスピーチではなく、映像で表現するのがあるべき姿だと考えるからです。
LIBRO
4.0
この頃のアメリカ史が分からなければ退屈。今なおアメリカが抱える大きな後遺症である、ベトナム戦争を上手く描いている ただ戦場のグロテスクさがメインというより、帰還兵としての苦しみがメインに描かれる。これが面白いかは賛否分かれそう 【余談】 トム・クルーズは役作りとして、1年間車椅子で生活した
ボンゴレ
2.5
7月4日の独立記念日に生まれたロニーが、海兵隊に入隊し、戦地ベトナムへ。戦争のシーンは少ないが、現実を描いてる戦争映画だけあって、生々しい血の表現や病院での排泄、発狂した軍人など見ているのが辛い。身体の負傷は国の名誉か無意味なものか…反戦論争を背景に戦争に破壊される内面を描いた反戦映画。
Johnny.D
2.5
愛国極右が左よりになる話
むささび
3.0
스포일러가 있어요!!
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