원 컷 - 어느 친절한 살인자의 기록
원 컷 - 어느 친절한 살인자의 기록
2014 · 미스터리/공포 · 일본, 한국
1시간 26분
©NIKKATSU、ZOA FILMS



사회고발 전문 저널리스트 소연은 연쇄살인범으로부터 자신의 살인현장을 독점취재 해달라는 전화를 받는다. 제안을 받아들이고 범인의 은신처로 향한 소연에게 연쇄살인범은 카메라를 멈출 경우 죽이겠다고 협박하고, 이내 현장은 칼부림의 아비규환으로 바뀌고 만다. 이를 막으려던 소연마저 본의 아니게 살인을 저지르게 되는데..
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しまとも
3.5
どんな映画がかわからないまま鑑賞。予想外の映画。韓国ドキュメンタリー取材風に始まり、カメラの前で起こる阿鼻叫喚。予想を超えたラスト。脅威の長回し。で、監督・白石晃士。緊張感と混沌が入り混じる、凄い映画。面白かった。まあ、オススメ出来ないシーンとかあるけどね。
むむむち
2.5
くそわろ笑笑 リモート観賞会にて。 誰かの反応を見ながら見るの楽しい。 やばみの展開よ。これが、境地なのか。 結構置いてかれる映画。 日本人役のくそ加減とまじでカオスな現場。 監督は田代だし、お前もかという笑 たまにはこうゆう映画もよき。
ジュネ
2.0
『コワすぎ!』でインディーズ畑ながら着実に活躍を続け、ついには来月新作の『不能犯』公開で松坂桃李を主演に迎えるレベルに達した白石監督のモキュメントサスペンス。 ただ、本作を見てはっきりと実感するのは、殺人事件とモキュメンタリーの食い合わせの悪さです。このジャンルはほとんどが超常現象や怪奇現象を目の前にして、なす術なく止めることもできずに人間が恐れ戦き、逃走本能を剥き出しにするところに面白さが あります。 後半にて本作は白石監督のオハコであるオカルト要素満載の展開を繰り広げていくのですが、前半は完全に殺人犯との対峙という現実の世界です。この一連の流れがめちゃくちゃに不自然で、個人的にはかなり違和感を感じました。特に、複数対一人の構図になって、そのうち一人が殺人犯を取り押さえてるのに何にもせずにカメラマンが撮影し続けるってのはあまりにあり得ない。 更に拍車をかけるのが、途中で乱入してくる狂気じみたカップルのわざとらしい過剰な演技です。今までの白石作品で荒唐無稽な世界観ゆえに成立していたテクニックが、現実味を帯びた世界観を前提にするとこうも死んでしまうのか、とちょっと驚きを禁じ得なかったです。
Akio Shioda
1.0
面白さはあったけど、日本人カップルのシーンはなぜああなった?笑 あそこさえ何か違う感じにして、更に後半2転してくれたら、着地は良かったからもっといい作品になったのではなかろうか?
パパ
4.5
クローバーフィールドの2作目と同じような予想の斜め上を行くジャンル移行(=好き🥹)
kom
2.5
変な映画。B級だと開き直って鑑賞すれば楽しめるかも。スタートは中々面白そうなのに、結局終始グダグダしたまま終わる。ワンシチュエーション映画というのはかなり脚本を工夫しないと厳しいと思うのだが、本作では観ていてそれほどあっと驚く展開は起こらない。しかもこの映画はワンカット風で撮られているので、ますます映像に変化がなく厳しい。 日本人DQNカップルが寝取られ趣味の変態だった、というのが唯一意外な展開として用意されているのだが、正直どうでも良いしあまり上手く本筋に対して機能してこない。AVみたいなシーンが不自然に入り観ていて首を傾げるだけである。いくら変わった性癖だとしてもあのタイミングでおっぱじめるわけがないだろう。結果普通に殺されてるし。 序盤に不必要な二人を殺してノーカンになるのも微妙。せっかく厳密に人数が指定されている設定なのに台無しになった気がして勿体無い。あと言葉が通じない設定がそんなに活かされなかったのも残念。カメラマンが役立たず過ぎたのにもイライラしたなぁ。 この展開ならラストにはブラックなオチを用意してほしかった。きれいにまとまったとは思うし落としどころとして全然悪くはないのだが、何か起こるのではと期待してあの意味ありげなエンドロールを最後まで見たのに何もなかったのにはがっかりした。
けろり
3.0
스포일러가 있어요!!
Schindler's Memo
2.0
何とも言えない・・・。「珍作」としか言えないと思う。 冒頭とラストの合計数分(2~3分くらいか)以外は、完全にワン・シーンであり、なおかつ、完全に「ワン・カット」である。 つまり、台詞のあるドキュメンタリーといった作りなのだが、何と驚くことに、映画としてのカテゴリーは、恐らく「オカルト映画」であるのだ。いやはや何とも・・。 さらにまた、全く無駄としか言えないようなエロ・シーンやら、変にボコボコ的なバトルやらが絡むのだが、さぞかし役者は消耗を強いられたと思われ、ちょっと気の毒になってしまうところもある。 戸惑いながら観続けたのだが、少なくとも「ある優しき殺人者の記録」という題名はふさわしくないよな・・などと思っているところで、妙に可愛い娘さんのクローズアップが現れ、一応辻棲が合わされて終わる。 まあ、このようなシロモノは、大手じゃ絶対作れないことは確かだと思う。
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