ユウ3.0いつの間にかアマプラ見放題になっており、監督、阪本裕吾で鑑賞。 終盤まで監督特有のゆるいコントが続き、肝心のアクションもちょっと物足りなかった。 公開予定の次の国岡シリーズに期待。좋아요6댓글0
しまとも4.0最強殺し屋、国岡さんのドキュメンタリー風コメディアクション第二弾。前回のノリとはガラリと変わって殺し屋女子研修合宿編。全員変わってるポンコツな女子6人が、国岡さんの殺し屋合宿に参加。国岡さんも依頼されて、国岡さんなりに一生懸命教える。国岡さんは真面目でプロフェッショナルな殺し屋なんやけど、普通のどこにでもいそうなキャラクターが良い。前作同様ドキュメンタリー風なんやけど、そこはかなりアバウト。板尾創路も出てくるしね。こういう頑張って、友情が芽生える話って、すごく泣ける。ラストは泣いてしまってどうしようもなかった。日常感の中に殺し屋がいる世界。フィクションでコメディやから楽しめる、不思議な世界がクセになる。変な女の子らも、だんだん可愛く見えてくる。좋아요6댓글0
ばん3.5#グリーンバレット 国岡さん、多分こういう役回り向いてないけど、強いからやらされがち。殺し屋じゃなくても、中堅社会人あるある。タダ働きは良くない。研修生たちキャラ立ち過ぎ。撮影助手を含めて全体的に日常的に観たことある描写の切り取りか凄いわ。Tシャツの下りが一番笑った。 #グリーンバレット 若い女の子は全て同じに観えてしまうことがあるんだけど、研修生6人の書き分けが明瞭でキャラがたってて、物語の中で特徴がサラサラ説明されてて、キャラを理解しようとう負担感がなくて、しかも皆に見せ場がある。関心してしまった。あと、やはりエロも露出もなくて安心安心。好き좋아요5댓글0
a.2.5*ファンキーな板尾が出てるw 全員うざこい殺し屋研修生女子6人が加わっての今作😁👌 はたして彼女達は、心身ともに成長するのか!!😂 訓練はゆる〜く林間学校風w 成り行きで、ちまたでやりたい放題しているプロの人間狩り集団"フォックスハンター"と対決することに😲 研修生6人の本能が覚醒する戦いは見物!!😆 マシンガンぶっ放してるシーンはなんだか楽しそうで爽快!! ∑( ᐛ )▄︻┻┳═💥 ̖́-ズドドドドド 真中の"ロッキー"魂も良き👍 もっと国岡の殺し屋っぷりが見たいところ👀✨ *📀メニュー画面の"最後の晩餐"風が素敵!! *ラスト辺りに出してくるタイトルがやっぱりカッコイイ😁 *手こずる相手も出てくるが、相変わらずきっちり仕留める殺し屋国岡!!🙌✨ *鉄則😏しっかり2度撃ち💥🔫 *主題歌"エンドロール":東京初期衝動👍좋아요4댓글0
石井リス4.5最高!最高!最強! 最強殺し屋伝説国岡の新作。 主演は国岡ではなく、ミスマガジン2021に選ばれた6人の女の子達。 国岡はあくまで主人公の女の子達の教官の立ち位置で、国岡成分は前作よりもやや薄め。 オフビートなギャグと独特なテンポ感はさすが坂本監督。 設定を殺し屋合宿にすることで、 アクションに慣れてない主演の女の子たちを違和感なく殺し屋の戦闘にまみ込ませることができていて、アイドル映画なのに見応えが全く損なわれていなかった。 国岡シリーズお約束のラスボス戦前に出る映画のタイトルも健在で、テンション上がる。 国岡は社交性が若干上がったのか、かなり親近感のあるキャラになっていた。女の子達に振り回される国岡を見てるだけでも十分楽しめました。 相変わらず、ゆるいギャグと本格化アクションは最高で、この先もどんどんシリーズを続けていってもらいたいと思いました。 残念だったのは、モキュメンタリーなのにその映像が誰が撮ったものなのか分からないシーンがあった点。 ただ、厳密なドキュメンタリーとは違うからそこまで気にする点ではないようにも思うので、これは重箱の隅ですね。좋아요3댓글0
uboshito3.5最後ちょっと感動しちゃったじゃねーか!なんでやねん! と叫びたい(笑)。メジャーに近づいてきては取り込まれないように距離を置いているように見える阪元監督の演出・脚本は、でも確かに作を重ねるごとに洗練されてきており、今回も脚本、撮影、編集と明らかに上達している。あとは俳優さんに演技をつける部分くらいなのでは。いやはや頼もしい限りだし、本当に毎回楽しい。 本作では、中盤まではダラダラと女子6人が殺し屋以上に田岡を困らせるというユルい展開が続くものの、最後の最後でガラッと流れが変わる様は安定の切れ味。女子たち は実際には大した訓練もしていないように見えるが、田岡に訓練されているわけだから、そりゃあ戦闘術もほぼプロ並みに仕上がってるよね。 ミスマガジンの子たちも本当に頑張ったなぁと思う。顔にかかる血糊がアメリカンな感じに見えるのはある程度仕方がないと割り切ることにした。 阪元監督には、ぜひ今後、ジャニーズ映画も撮ってもらいたい。まあジャニーズが側が頼まないだろうけど…つまりそういうことで、タイアップなのかどうかは不明だけど、こうした企画が成立してまえる、ということがもう奇跡。タイアップなのになぜか毎回名曲を作ってしまう中田ヤスタカみたいな。ほぼしろうとみたいな女の子たちを使ってこれだけの映画を作れるのだから、阪元監督に怖いものなんて本当にないんだろうなと思う。좋아요1댓글0
ユウ
3.0
いつの間にかアマプラ見放題になっており、監督、阪本裕吾で鑑賞。 終盤まで監督特有のゆるいコントが続き、肝心のアクションもちょっと物足りなかった。 公開予定の次の国岡シリーズに期待。
しまとも
4.0
最強殺し屋、国岡さんのドキュメンタリー風コメディアクション第二弾。前回のノリとはガラリと変わって殺し屋女子研修合宿編。全員変わってるポンコツな女子6人が、国岡さんの殺し屋合宿に参加。国岡さんも依頼されて、国岡さんなりに一生懸命教える。国岡さんは真面目でプロフェッショナルな殺し屋なんやけど、普通のどこにでもいそうなキャラクターが良い。前作同様ドキュメンタリー風なんやけど、そこはかなりアバウト。板尾創路も出てくるしね。こういう頑張って、友情が芽生える話って、すごく泣ける。ラストは泣いてしまってどうしようもなかった。日常感の中に殺し屋がいる世界。フィクションでコメディやから楽しめる、不思議な世界がクセになる。変な女の子らも、だんだん可愛く見えてくる。
青天の霹靂
3.0
もう少し国岡さんが暴れるのを観たかった。
ばん
3.5
#グリーンバレット 国岡さん、多分こういう役回り向いてないけど、強いからやらされがち。殺し屋じゃなくても、中堅社会人あるある。タダ働きは良くない。研修生たちキャラ立ち過ぎ。撮影助手を含めて全体的に日常的に観たことある描写の切り取りか凄いわ。Tシャツの下りが一番笑った。 #グリーンバレット 若い女の子は全て同じに観えてしまうことがあるんだけど、研修生6人の書き分けが明瞭でキャラがたってて、物語の中で特徴がサラサラ説明されてて、キャラを理解しようとう負担感がなくて、しかも皆に見せ場がある。関心してしまった。あと、やはりエロも露出もなくて安心安心。好き
a.
2.5
*ファンキーな板尾が出てるw 全員うざこい殺し屋研修生女子6人が加わっての今作😁👌 はたして彼女達は、心身ともに成長するのか!!😂 訓練はゆる〜く林間学校風w 成り行きで、ちまたでやりたい放題しているプロの人間狩り集団"フォックスハンター"と対決することに😲 研修生6人の本能が覚醒する戦いは見物!!😆 マシンガンぶっ放してるシーンはなんだか楽しそうで爽快!! ∑( ᐛ )▄︻┻┳═💥 ̖́-ズドドドドド 真中の"ロッキー"魂も良き👍 もっと国岡の殺し屋っぷりが見たいところ👀✨ *📀メニュー画面の"最後の晩餐"風が素敵!! *ラスト辺りに出してくるタイトルがやっぱりカッコイイ😁 *手こずる相手も出てくるが、相変わらずきっちり仕留める殺し屋国岡!!🙌✨ *鉄則😏しっかり2度撃ち💥🔫 *主題歌"エンドロール":東京初期衝動👍
石井リス
4.5
最高!最高!最強! 最強殺し屋伝説国岡の新作。 主演は国岡ではなく、ミスマガジン2021に選ばれた6人の女の子達。 国岡はあくまで主人公の女の子達の教官の立ち位置で、国岡成分は前作よりもやや薄め。 オフビートなギャグと独特なテンポ感はさすが坂本監督。 設定を殺し屋合宿にすることで、 アクションに慣れてない主演の女の子たちを違和感なく殺し屋の戦闘にまみ込ませることができていて、アイドル映画なのに見応えが全く損なわれていなかった。 国岡シリーズお約束のラスボス戦前に出る映画のタイトルも健在で、テンション上がる。 国岡は社交性が若干上がったのか、かなり親近感のあるキャラになっていた。女の子達に振り回される国岡を見てるだけでも十分楽しめました。 相変わらず、ゆるいギャグと本格化アクションは最高で、この先もどんどんシリーズを続けていってもらいたいと思いました。 残念だったのは、モキュメンタリーなのにその映像が誰が撮ったものなのか分からないシーンがあった点。 ただ、厳密なドキュメンタリーとは違うからそこまで気にする点ではないようにも思うので、これは重箱の隅ですね。
uboshito
3.5
最後ちょっと感動しちゃったじゃねーか!なんでやねん! と叫びたい(笑)。メジャーに近づいてきては取り込まれないように距離を置いているように見える阪元監督の演出・脚本は、でも確かに作を重ねるごとに洗練されてきており、今回も脚本、撮影、編集と明らかに上達している。あとは俳優さんに演技をつける部分くらいなのでは。いやはや頼もしい限りだし、本当に毎回楽しい。 本作では、中盤まではダラダラと女子6人が殺し屋以上に田岡を困らせるというユルい展開が続くものの、最後の最後でガラッと流れが変わる様は安定の切れ味。女子たち は実際には大した訓練もしていないように見えるが、田岡に訓練されているわけだから、そりゃあ戦闘術もほぼプロ並みに仕上がってるよね。 ミスマガジンの子たちも本当に頑張ったなぁと思う。顔にかかる血糊がアメリカンな感じに見えるのはある程度仕方がないと割り切ることにした。 阪元監督には、ぜひ今後、ジャニーズ映画も撮ってもらいたい。まあジャニーズが側が頼まないだろうけど…つまりそういうことで、タイアップなのかどうかは不明だけど、こうした企画が成立してまえる、ということがもう奇跡。タイアップなのになぜか毎回名曲を作ってしまう中田ヤスタカみたいな。ほぼしろうとみたいな女の子たちを使ってこれだけの映画を作れるのだから、阪元監督に怖いものなんて本当にないんだろうなと思う。
パパ
4.0
「トロール・ハンター」を熱く語るカメラマンと友だちになれそうな自分がとても嫌だなって思いました
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