刺繍屋4.0映画やドラマの撮影も映画館の再開もいつになるか分からない、そんな今の状況でも前向きになれる素晴らしい作品でした。 上田監督並びにキャストの皆様、関係者の方々には本当に感謝です。 有難う御座いました。 ただの映画好きなだけの僕のような人間でさえ心に響くものがあったのですから、映像に携わっている方、クリエイターの皆様にはもっと胸に来るものがあるのではないかと思います。 リモートのみという事で限界がありますが、それでもキチンと笑顔にさせてくれて、最後にはホロリとさせてくれる辺り、上田監督の才能と心意気、優しさを感じられる作品でした。 映画館が再開したら、映画観まくりたいです。좋아요12댓글0
シロクマ3.020200505 こんな時だから撮れる映画を模索した挑戦心はとても尊敬します。 あのカメ止めメンバーたちのキャラがそれぞれしっかりあいかわらずだったのがなんかすごくうれしかった。笑 真面目に自粛を頑張っている人ほど響くであろうラストは、自粛頑張っている自負があるのでとてもグッときました。좋아요6댓글0
てっぺい3.5【リモート映画】 スタッフ・キャスト全員一度も会わずに制作した完全リモート映画。なるほどなアイデアやオンラインあるあるが詰まった、カメ止めスタッフならではの構成。溢れる映画愛や現状への憂いも響く、今のご時世に元気をくれる一本。 ◆概要 2020年5月1日公開。完全リモートで制作した「カメラを止めるな!」スピンオフ短編映画。 監督:上田慎一郎 キャスト:濱津隆之、真魚、しゅはまはるみ、どんぐり ◆ストーリー 新型ウイルスの感染拡大で外出自粛を余儀なくされている日本。自宅待機中の映像ディレクター・日暮の元にプロデューサーから「スタッフキャスト全員、自宅から一歩も出ず、一度も会わず、完全リモートで番組制作を」と依頼が入る。 ◆感想 まさに今だからこその作品。リモート撮影ならではのアイデアが詰まっているし、何より上田監督の映画愛や、現状への憂いが伝わってくる。カメ止めを見た事がある人なら、各キャラ設定もしっかり活きたスピンオフとして、軽い気持ちで楽しめるはず。 ◆リモート撮影 テレビでも毎日見るようになったZOOM映像。それをそのまま使う今だからこその発想。冒頭のどんぐりの寄りすぎ映像、自撮りに指が入っていたり、自撮りあるあるもしっかり押さえるあたりの周到さ。“映画は時代を反映する”言葉の通り、何年後かに今の時代を懐かしむイメージが湧くような映像だった。そして、“こちょこちょ”という接点で映像と映像を繋ぎ、手袋を使う事で手の違和感をなくす、思いつきそうで思いつかないアイデアに唸らされる。さらには、カメラを止めるな同様、予算のない映画を作る”B級”の内容設定。このB級映画感を逆手に取ることで、映画のクオリティへの違和感を中和出来るわけで、これもカメ止めスタッフならではの映画の昇華手法だったように思える。 ◆映画愛 ミニシアターへの基金のために作ったというこの映画の背景、もうそれだけで監督・スタッフの映画愛が溢れてる。劇中、”映画館で映画を見たい”という監督娘のセリフ、その娘の背後に貼ってある“SAVE the CINEMA”の貼り紙。至る所に映画愛を感じる作品でした。迷う事なく、この後基金のクラウドファンディングのサイトに進もうと思います!ではまた現場で! ◆トリビア 本作はクラウドファンディング「ミニシアター・エイド基金」に上田監督やキャストからのメッセージ動画などの特定映像を提供する前提で企画された。(https://youtu.be/HTk2wqBxVfY)좋아요6댓글0
ベンチプレスリー4.5てっぺいさんのコメント観て、翌日、観ました。平常時に戻ったら、何をしたいかを娘(真魚・マオ)が語るシーンは左眼からだけ何故か液体が。嫁にバレないようにするのがせいいっぱい。どんぐりもっと観たい。좋아요2댓글0
サノスのひととき 「詩音間」4.5映画を作る者の底力を感じた。。。 今、新型ウイルスで世界は蝕まれている。人と接触するだけで感染してしまうかもしれない状況の中、映画業界も外出自粛の為撮影すらままならない。映画やドラマは制作できない。 そんな中、『カメラを止めるな!』の上田監督が新作短編映画がYouTubeにて公開。 「YouTubeに?」 と最初は思った。 だがこれはYouTubeだからこそ多くの人に見て欲しい。こんな状況だからこそ映画で救いたい気持ちが伝わってくる、そんな映画です。 パッとみB級作品と思うかもしれないが、この制作を考えた方達は今だからできる限りの力で多くの人に幸せを感じさせようとしてるS級作品です。 上田監督は、 「今、自分にできることはなんだろう?」 この考えから本作を緊急制作したそうです。 『今』だからこそできた映画です。 『今』YouTubeにて観て下さい。 『今』私たちにできることはなんだろうか? このウイルスから拭えない日常から、少しでも力になる映画作品です。 私的には今回は「カメラを止めるな!」ではなく、『考えを止めるな!』そんな感じに思えました。今だから仕方なく家で終息をボーッと待つだけでなく、できる限りで新しい事にチャレンジしてみたり、普段声をかけない友達と連絡とりあってみて下さい。そうすることで不安や悲しみも薄れ、未来にとっての希望にも感じれます。 この状況が終わったら、うーんと外にでて幸せを感じましょう、それまではどうか自宅にて身を守る為、大切は人を守る為にも自粛を。。。 考えを止めるな、一緒に乗り越えていきましょう。 では、また現場で🎬좋아요2댓글0
刺繍屋
4.0
映画やドラマの撮影も映画館の再開もいつになるか分からない、そんな今の状況でも前向きになれる素晴らしい作品でした。 上田監督並びにキャストの皆様、関係者の方々には本当に感謝です。 有難う御座いました。 ただの映画好きなだけの僕のような人間でさえ心に響くものがあったのですから、映像に携わっている方、クリエイターの皆様にはもっと胸に来るものがあるのではないかと思います。 リモートのみという事で限界がありますが、それでもキチンと笑顔にさせてくれて、最後にはホロリとさせてくれる辺り、上田監督の才能と心意気、優しさを感じられる作品でした。 映画館が再開したら、映画観まくりたいです。
シロクマ
3.0
20200505 こんな時だから撮れる映画を模索した挑戦心はとても尊敬します。 あのカメ止めメンバーたちのキャラがそれぞれしっかりあいかわらずだったのがなんかすごくうれしかった。笑 真面目に自粛を頑張っている人ほど響くであろうラストは、自粛頑張っている自負があるのでとてもグッときました。
てっぺい
3.5
【リモート映画】 スタッフ・キャスト全員一度も会わずに制作した完全リモート映画。なるほどなアイデアやオンラインあるあるが詰まった、カメ止めスタッフならではの構成。溢れる映画愛や現状への憂いも響く、今のご時世に元気をくれる一本。 ◆概要 2020年5月1日公開。完全リモートで制作した「カメラを止めるな!」スピンオフ短編映画。 監督:上田慎一郎 キャスト:濱津隆之、真魚、しゅはまはるみ、どんぐり ◆ストーリー 新型ウイルスの感染拡大で外出自粛を余儀なくされている日本。自宅待機中の映像ディレクター・日暮の元にプロデューサーから「スタッフキャスト全員、自宅から一歩も出ず、一度も会わず、完全リモートで番組制作を」と依頼が入る。 ◆感想 まさに今だからこその作品。リモート撮影ならではのアイデアが詰まっているし、何より上田監督の映画愛や、現状への憂いが伝わってくる。カメ止めを見た事がある人なら、各キャラ設定もしっかり活きたスピンオフとして、軽い気持ちで楽しめるはず。 ◆リモート撮影 テレビでも毎日見るようになったZOOM映像。それをそのまま使う今だからこその発想。冒頭のどんぐりの寄りすぎ映像、自撮りに指が入っていたり、自撮りあるあるもしっかり押さえるあたりの周到さ。“映画は時代を反映する”言葉の通り、何年後かに今の時代を懐かしむイメージが湧くような映像だった。そして、“こちょこちょ”という接点で映像と映像を繋ぎ、手袋を使う事で手の違和感をなくす、思いつきそうで思いつかないアイデアに唸らされる。さらには、カメラを止めるな同様、予算のない映画を作る”B級”の内容設定。このB級映画感を逆手に取ることで、映画のクオリティへの違和感を中和出来るわけで、これもカメ止めスタッフならではの映画の昇華手法だったように思える。 ◆映画愛 ミニシアターへの基金のために作ったというこの映画の背景、もうそれだけで監督・スタッフの映画愛が溢れてる。劇中、”映画館で映画を見たい”という監督娘のセリフ、その娘の背後に貼ってある“SAVE the CINEMA”の貼り紙。至る所に映画愛を感じる作品でした。迷う事なく、この後基金のクラウドファンディングのサイトに進もうと思います!ではまた現場で! ◆トリビア 本作はクラウドファンディング「ミニシアター・エイド基金」に上田監督やキャストからのメッセージ動画などの特定映像を提供する前提で企画された。(https://youtu.be/HTk2wqBxVfY)
Takmaaaaani24
3.0
しゅはまさん綺麗だったなぁ…あとやっぱり再びカメ止めメンバーに会えたてのが純粋に嬉しいですよ
コージー
3.0
いまの状況下でこの作品を作ったことは本当にすごいと思います。
二代目
2.5
今の御時世に沿った内容でアイディア自体は良かったと思うしみんなの笑いみてホッコリした。けど特に面白くはなかった。
ベンチプレスリー
4.5
てっぺいさんのコメント観て、翌日、観ました。平常時に戻ったら、何をしたいかを娘(真魚・マオ)が語るシーンは左眼からだけ何故か液体が。嫁にバレないようにするのがせいいっぱい。どんぐりもっと観たい。
サノスのひととき 「詩音間」
4.5
映画を作る者の底力を感じた。。。 今、新型ウイルスで世界は蝕まれている。人と接触するだけで感染してしまうかもしれない状況の中、映画業界も外出自粛の為撮影すらままならない。映画やドラマは制作できない。 そんな中、『カメラを止めるな!』の上田監督が新作短編映画がYouTubeにて公開。 「YouTubeに?」 と最初は思った。 だがこれはYouTubeだからこそ多くの人に見て欲しい。こんな状況だからこそ映画で救いたい気持ちが伝わってくる、そんな映画です。 パッとみB級作品と思うかもしれないが、この制作を考えた方達は今だからできる限りの力で多くの人に幸せを感じさせようとしてるS級作品です。 上田監督は、 「今、自分にできることはなんだろう?」 この考えから本作を緊急制作したそうです。 『今』だからこそできた映画です。 『今』YouTubeにて観て下さい。 『今』私たちにできることはなんだろうか? このウイルスから拭えない日常から、少しでも力になる映画作品です。 私的には今回は「カメラを止めるな!」ではなく、『考えを止めるな!』そんな感じに思えました。今だから仕方なく家で終息をボーッと待つだけでなく、できる限りで新しい事にチャレンジしてみたり、普段声をかけない友達と連絡とりあってみて下さい。そうすることで不安や悲しみも薄れ、未来にとっての希望にも感じれます。 この状況が終わったら、うーんと外にでて幸せを感じましょう、それまではどうか自宅にて身を守る為、大切は人を守る為にも自粛を。。。 考えを止めるな、一緒に乗り越えていきましょう。 では、また現場で🎬
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