wishgiver3.0アクシャイ・クマールの『パッドマン』火星探査機版。 パッドマンの感動の演説とロケットの映像とで差し引きゼロかな〜。 実話でもあり、インドが目指すべき国是やビジョンを謳うところは好きだけど、演出は稚拙でやはり『きっと、うまくいく』には遠く及びません。 2021.1.10@MOVIX京都좋아요3댓글0
R.K.3.0【おふざけ封印!インド映画初心者に◎】 「生活に終われ定時で帰ることが〝夢〟になる」仲間を鼓舞したこの台詞は、仕事への熱を失った自分も思わずドキリ。主役をキラキラ際立たせるインド映画が多い中で〝チームの大切さ〟に光を当てた稀有な作品。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
まめみゆこ4.5実話ベースの作品 とにかくポジティブで、夢を忘れた大人と、働くお母さんの為のファンタジー・ミュージカル映画。実話なんだけども。 歌と踊りは少なめだけど、ちゃんとミュージカルなので、そういう意味でもちゃんと楽しめる インドのジェンダーに関する問題は根深くて、女性の社会進出も大変そうだと思っていたけど、先進国よりも先進的な職場環境に脱帽した。 この映画がインドの全てではないけれど、モデルケースにしてほしい位羨ましい職場環境だなぁ…。 ラストシーンの、赤ちゃんに『あなたも行けるわよ』のシーンは、ベタベタなんだけど感動してしまった。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
ジョニーJoe3.0この貴重な実話を知らしめてくれたことに感謝。 魅力的な役者陣に惹き込まれたけど... 製作に相当お金が掛かっていそうな割に、力の注ぐポイントがチグハグで、個人的にはストーリーに入り込めなかったなぁ。 (宇宙空間のシーンはCGの精密な映像を長々と入れる一方、チームの仕事場のセットとかセリフの音響処理とかは、バラエティ番組の再現ドラマみたいだった;;) 予算少ないところは うまくコメディ・テイストに生かすとか、ボリウッドの潤沢な持ち味を生かすストーリーテリングを盛り込んで欲しかった。 逸話自体は とっても惹かれるので、逆にドキュメンタリーでも観てみたい(本作の最後に出てくる現実の本人達の写真も、なんと個性的で魅力あるキャラクターだったことよ☆) #オンライン試写会 #coco가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
イゲ4.0感動と胸熱度はかなり高め! 大満足の作品でした。 インドで火星探査機の打ち上げに成功した実話ベースの作品。 数々の苦難を乗り越えながらミッションを達成させる展開が凄かった。 序盤で打ち上げが失敗したことで、低予算と殆ど経験の浅い若手メンバーという構成の中、責任者のラケーシュを中心とした火星探査機を開発していく胸熱ストーリー。 ラケーシュの人格が素晴らしい。 部下の失敗を自分の責任に。 上層部の心を動かす情熱とユーモア。 部下をやる気にさせる叱咤。 あんな上司の下で働きたい(笑) ロケットの発射シーンもリアルでハリウッド映画に負けない大迫力! 低予算の中、どうやって火星探査機を火星まで送り届けるのかが見所。 色々なアイディアが思わぬところから発想されて行くのが面白い! スクリーンに映し出される火星が見えた時、自分が成し遂げた様な感覚になる達成感が凄い(笑) 数々のトラブルを乗り越えて行くシーンの連続で上映時間長めだけど飽きることも無し。 地下鉄での喧嘩は止めましょう( ´∀`)가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
2001HAL4.0インド映画。インドが火星探査機の打ち上げを成功させる話である。元々は月へのロケットの打ち上げに失敗し成功が無理と思われる火星プロジェクトにとばされた主人公達(リーダーと女性チーフ)が若い女性中心のスタッフをあてがわれるが女性ならでわのアイデアで低予算の中でチーム一体となって成功に向けて一歩一歩前進していく。結果は分かっていてもハラハラさせられ最後は感動する作品。女性達はインドの宇宙センターに勤めている公務員であり中流階級で恵まれているが色々な家庭状況も示される。子供が出来ないと姑にイヤミを言われる女性も居て日本もインドも同じだと思わされた(この女性は一旦辞めようとするが周りが応援すると言われ働きつつ出産する)。気持ち良く観られた映画である。なお、女性陣はインド映画であり美人ばかりだが他の人のレビューで最後に現実の本人達の写真が出て来て安心したとの声があった。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
wishgiver
3.0
アクシャイ・クマールの『パッドマン』火星探査機版。 パッドマンの感動の演説とロケットの映像とで差し引きゼロかな〜。 実話でもあり、インドが目指すべき国是やビジョンを謳うところは好きだけど、演出は稚拙でやはり『きっと、うまくいく』には遠く及びません。 2021.1.10@MOVIX京都
R.K.
3.0
【おふざけ封印!インド映画初心者に◎】 「生活に終われ定時で帰ることが〝夢〟になる」仲間を鼓舞したこの台詞は、仕事への熱を失った自分も思わずドキリ。主役をキラキラ際立たせるインド映画が多い中で〝チームの大切さ〟に光を当てた稀有な作品。
まめみゆこ
4.5
実話ベースの作品 とにかくポジティブで、夢を忘れた大人と、働くお母さんの為のファンタジー・ミュージカル映画。実話なんだけども。 歌と踊りは少なめだけど、ちゃんとミュージカルなので、そういう意味でもちゃんと楽しめる インドのジェンダーに関する問題は根深くて、女性の社会進出も大変そうだと思っていたけど、先進国よりも先進的な職場環境に脱帽した。 この映画がインドの全てではないけれど、モデルケースにしてほしい位羨ましい職場環境だなぁ…。 ラストシーンの、赤ちゃんに『あなたも行けるわよ』のシーンは、ベタベタなんだけど感動してしまった。
75
5.0
インド映画ってパワーがあふれていて元気をもらえる。ダンスは控えめ。
ジョニーJoe
3.0
この貴重な実話を知らしめてくれたことに感謝。 魅力的な役者陣に惹き込まれたけど... 製作に相当お金が掛かっていそうな割に、力の注ぐポイントがチグハグで、個人的にはストーリーに入り込めなかったなぁ。 (宇宙空間のシーンはCGの精密な映像を長々と入れる一方、チームの仕事場のセットとかセリフの音響処理とかは、バラエティ番組の再現ドラマみたいだった;;) 予算少ないところは うまくコメディ・テイストに生かすとか、ボリウッドの潤沢な持ち味を生かすストーリーテリングを盛り込んで欲しかった。 逸話自体は とっても惹かれるので、逆にドキュメンタリーでも観てみたい(本作の最後に出てくる現実の本人達の写真も、なんと個性的で魅力あるキャラクターだったことよ☆) #オンライン試写会 #coco
イゲ
4.0
感動と胸熱度はかなり高め! 大満足の作品でした。 インドで火星探査機の打ち上げに成功した実話ベースの作品。 数々の苦難を乗り越えながらミッションを達成させる展開が凄かった。 序盤で打ち上げが失敗したことで、低予算と殆ど経験の浅い若手メンバーという構成の中、責任者のラケーシュを中心とした火星探査機を開発していく胸熱ストーリー。 ラケーシュの人格が素晴らしい。 部下の失敗を自分の責任に。 上層部の心を動かす情熱とユーモア。 部下をやる気にさせる叱咤。 あんな上司の下で働きたい(笑) ロケットの発射シーンもリアルでハリウッド映画に負けない大迫力! 低予算の中、どうやって火星探査機を火星まで送り届けるのかが見所。 色々なアイディアが思わぬところから発想されて行くのが面白い! スクリーンに映し出される火星が見えた時、自分が成し遂げた様な感覚になる達成感が凄い(笑) 数々のトラブルを乗り越えて行くシーンの連続で上映時間長めだけど飽きることも無し。 地下鉄での喧嘩は止めましょう( ´∀`)
2001HAL
4.0
インド映画。インドが火星探査機の打ち上げを成功させる話である。元々は月へのロケットの打ち上げに失敗し成功が無理と思われる火星プロジェクトにとばされた主人公達(リーダーと女性チーフ)が若い女性中心のスタッフをあてがわれるが女性ならでわのアイデアで低予算の中でチーム一体となって成功に向けて一歩一歩前進していく。結果は分かっていてもハラハラさせられ最後は感動する作品。女性達はインドの宇宙センターに勤めている公務員であり中流階級で恵まれているが色々な家庭状況も示される。子供が出来ないと姑にイヤミを言われる女性も居て日本もインドも同じだと思わされた(この女性は一旦辞めようとするが周りが応援すると言われ働きつつ出産する)。気持ち良く観られた映画である。なお、女性陣はインド映画であり美人ばかりだが他の人のレビューで最後に現実の本人達の写真が出て来て安心したとの声があった。
こおちゃん
4.0
色々なことを勉強できました。単純におもしろかった。実話なのがすこい。あんなに簡単に火星って行けるの?
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