さやか5.0心が疲れた時に見たい映画。何も考えず笑えるけど、いろんなことが繋がっててどうなったの???ってプチ推理を仕掛けてくる。 フランス映画はチープさが一面に出てるくらいの方がいい! 最後はいろんなことがうまくまとまってどんだけスッキリさせてくれるの?っていう私のセルフメディケーション映画。좋아요10댓글0
アリちゃんパパ3.5フランス産のドタバタコメディです。 誕生日に社長宅で子守をしていたサラリーマンの所に友人知人有象無象が押し掛けたことから始まるカオスを描いています。 延々とホームビデオの映像が流されという構成なのですが、最初のうちは余りの非常識さに腹が立ちました。しかし主人公と生意気な社長の息子が徐々に心を通わせるようになってからは、引き込まれてしまいました。 クライマックスのカートチェイスの シーンで主人公がバナナや亀の甲羅で追跡車を撃退したのには、マリオカートを思い出して大笑いしました。좋아요8댓글0
さちゃちゃりーぬ4.5コメディはあまり好んで見ないけど、これはおもしろかったああ!元気のない時に見たら、元気になれそう! ベビーシッターを頼まれた主人公がドタバタはちゃめちゃな目にあっていく話。 始めの方は、なんてことするの…!!とハラハラしちゃうけど、途中から見てるこっちまでヒャッハー!!って楽しくなってくる。所々に笑えるネタが散りばめられてて、フフっと笑ってしまう。 とても楽しめたコメディ映画でした!! 2025.8.24좋아요5댓글0
くみける4.0フランス映画は難しかったり、お堅かったり、暗かったり…な印象があって苦手でしたがバカバカしくて頭を空っぽにして楽しめる映画でした。 (大人版ホームアローンのような感じ) 撮っていたビデオカメラで答え合わせをしていく感じも面白い。 なにも考えずに観たい、リフレッシュしたい人にオススメです좋아요4댓글0
ちべ4.0ヒャッハー(周り)笑 ハングオーバーと●REC感を感じつつ、 ヌルっと滑り込むのが上手いと言うか、「こんな形で伏線が!?」とか、最後まで観て「巫山戯た話だ」で終わらないのが良かった 想像越えてくる こんなレベルでハメを外したい おじさんは頑張れ좋아요2댓글0
ひろ4.0フィリップ・ラショーとニコラ・ブナムの共同監督によって製作された2014年のフランス映画 ・ 日本では「世界の果てまでヒャッハー!」の前日譚として紹介されているけど、ただ単に日本で先に2作目が紹介されただけで、これが普通にシリーズ1作目。フランスで大ヒットしたコメディ映画。フランス映画は堅苦しいと偏見を持っている人に見てもらいたい。フランス人もお馬鹿なやつはお馬鹿 ・ 誕生日に社長の子供の子守を頼まれた主人公。悪友たちの悪ノリで事態が次々と悪化していくドタバタコメディ ・ 「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のようなハンディ・カメラの映像。違うのはひたすらヒャッハーしているアホ過ぎる人達が映し出されていること。お金をかけた映画ではないし、ひたすらくだらない。でも笑っちゃう。主人公が事態を沈静化しようとすればするほど悪化していく。やり過ぎなぐらい悪化していくから笑うしかない ・ フランス映画は苦手って言う人はよくいるけど、フランス映画の何を知ってるんだ?って思う。フランス人もふざけるの大好きなんだぞ。ひたすらヒャッハーしてるんだぞ。くだらなくて安っぽくて笑っちゃうんだぞ。邦題も安っぽくて作品に合ってる気がする。ヒャッハーしたい人はぜひご覧あれ좋아요2댓글0
らいか3.0アマプラ「真夜中のパリでヒャッハー!」鑑賞完了。 タイムラインにちょいちょい流れてきて、めっちゃ面白いと言うことだったので観てみた。フランス映画なのね。 うん。まあまあ面白かったです。めっちゃと言うほどではなかったかな。主人公が周りの奴らに振り回されまくる系なので、こう言うパターンのやつは主人公が可哀想になっちゃうのよね。 なので観はじめたときは、ああこっち系かと少し気落ちしたのだけど、だんだんとその振り回され方が突き抜けていくので、そこまでいくとちょっと面白くなったかな。 特にマリオカートのシーンは笑った。なるほど、遊園地でゲットした商品がそれだったのはこの為だったのねと。 あとハッピーエンドなのが良い。こう言うのはハッピーエンドじゃないとね。좋아요1댓글0
さやか
5.0
心が疲れた時に見たい映画。何も考えず笑えるけど、いろんなことが繋がっててどうなったの???ってプチ推理を仕掛けてくる。 フランス映画はチープさが一面に出てるくらいの方がいい! 最後はいろんなことがうまくまとまってどんだけスッキリさせてくれるの?っていう私のセルフメディケーション映画。
アリちゃんパパ
3.5
フランス産のドタバタコメディです。 誕生日に社長宅で子守をしていたサラリーマンの所に友人知人有象無象が押し掛けたことから始まるカオスを描いています。 延々とホームビデオの映像が流されという構成なのですが、最初のうちは余りの非常識さに腹が立ちました。しかし主人公と生意気な社長の息子が徐々に心を通わせるようになってからは、引き込まれてしまいました。 クライマックスのカートチェイスの シーンで主人公がバナナや亀の甲羅で追跡車を撃退したのには、マリオカートを思い出して大笑いしました。
さちゃちゃりーぬ
4.5
コメディはあまり好んで見ないけど、これはおもしろかったああ!元気のない時に見たら、元気になれそう! ベビーシッターを頼まれた主人公がドタバタはちゃめちゃな目にあっていく話。 始めの方は、なんてことするの…!!とハラハラしちゃうけど、途中から見てるこっちまでヒャッハー!!って楽しくなってくる。所々に笑えるネタが散りばめられてて、フフっと笑ってしまう。 とても楽しめたコメディ映画でした!! 2025.8.24
くみける
4.0
フランス映画は難しかったり、お堅かったり、暗かったり…な印象があって苦手でしたがバカバカしくて頭を空っぽにして楽しめる映画でした。 (大人版ホームアローンのような感じ) 撮っていたビデオカメラで答え合わせをしていく感じも面白い。 なにも考えずに観たい、リフレッシュしたい人にオススメです
ちべ
4.0
ヒャッハー(周り)笑 ハングオーバーと●REC感を感じつつ、 ヌルっと滑り込むのが上手いと言うか、「こんな形で伏線が!?」とか、最後まで観て「巫山戯た話だ」で終わらないのが良かった 想像越えてくる こんなレベルでハメを外したい おじさんは頑張れ
ひろ
4.0
フィリップ・ラショーとニコラ・ブナムの共同監督によって製作された2014年のフランス映画 ・ 日本では「世界の果てまでヒャッハー!」の前日譚として紹介されているけど、ただ単に日本で先に2作目が紹介されただけで、これが普通にシリーズ1作目。フランスで大ヒットしたコメディ映画。フランス映画は堅苦しいと偏見を持っている人に見てもらいたい。フランス人もお馬鹿なやつはお馬鹿 ・ 誕生日に社長の子供の子守を頼まれた主人公。悪友たちの悪ノリで事態が次々と悪化していくドタバタコメディ ・ 「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のようなハンディ・カメラの映像。違うのはひたすらヒャッハーしているアホ過ぎる人達が映し出されていること。お金をかけた映画ではないし、ひたすらくだらない。でも笑っちゃう。主人公が事態を沈静化しようとすればするほど悪化していく。やり過ぎなぐらい悪化していくから笑うしかない ・ フランス映画は苦手って言う人はよくいるけど、フランス映画の何を知ってるんだ?って思う。フランス人もふざけるの大好きなんだぞ。ひたすらヒャッハーしてるんだぞ。くだらなくて安っぽくて笑っちゃうんだぞ。邦題も安っぽくて作品に合ってる気がする。ヒャッハーしたい人はぜひご覧あれ
らいか
3.0
アマプラ「真夜中のパリでヒャッハー!」鑑賞完了。 タイムラインにちょいちょい流れてきて、めっちゃ面白いと言うことだったので観てみた。フランス映画なのね。 うん。まあまあ面白かったです。めっちゃと言うほどではなかったかな。主人公が周りの奴らに振り回されまくる系なので、こう言うパターンのやつは主人公が可哀想になっちゃうのよね。 なので観はじめたときは、ああこっち系かと少し気落ちしたのだけど、だんだんとその振り回され方が突き抜けていくので、そこまでいくとちょっと面白くなったかな。 特にマリオカートのシーンは笑った。なるほど、遊園地でゲットした商品がそれだったのはこの為だったのねと。 あとハッピーエンドなのが良い。こう言うのはハッピーエンドじゃないとね。
なが
4.0
ハングオーバーぽい 笑える
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