제니의 초상
Portrait of Jennie
1948 · 드라마/판타지/미스터리/로맨스 · 미국
1시간 26분



가난한 화가 에벤은 간신히 그림 한 점을 판 후 센트럴 파크를 거닌다. 그러다 에벤은 유행이 지난 구식 옷차림을 한 소녀 제니를 만난다. 제니와의 짧은 만남은 에벤에게 깊은 인상을 남기고, 주로 풍경화만 그렸던 에벤은 기억을 더듬어 제니의 초상화를 그린다. 에벤은 종종 제니를 다시 만나는데, 그때마다 에벤은 뭔가 이상하다는 걸 깨닫기 시작한다. 로버트 네이선의 소설을 바탕으로 한 로맨스 판타지의 고전. 신비스러운 설정과 현란한 기술로 깊은 인상을 남긴다. [(재)영화의전당]
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
Elitsp0715
3.5
【どこまでも美しく儚いファンタジーロマンス】 売れない画家のイーベンは公園で1人遊ぶ少女ジェニーに出会う。 一目で心を奪われたイーベンは その子のことを思い出しスケッチを残す。 彼女に出会ってから、絵が売れ、新たな仕事も舞い込み少しだけ運が回ってくるように。 そんなイーベンが次にジェニーに会ったとき、 そんなに日は経っていないはずなのに、彼女は少し大人びていた。 どんどん彼女にのめり込むイーベンだが、彼女の服装といい、話す内容といい、少し違和感が残る。 一昔前の服装に、すでに取り壊されたはずの劇場で、両親がショーを行っているという。 どう考えても、彼女は過去からやってきている。 そんな考えを否定するイーベンであるが、調べていくうちに、彼女の発言も、辻褄があっていく。 すでに彼女は大学を卒業した身、結婚の約束も交わし、ジェニーと約束していた肖像画も完成した。 イーベンの目の前にジェニーは存在している! しかし、彼女を良く知る人たちの話を繋ぎ合わせると彼女は、何年も前の10月5日に灯台にいたところを高波に攫われて亡くなっているという。 何かに引かれるかのようにイーベンは 彼女が向かったという灯台へと船を出すのであった… ____________________ 2024/06/17 何と綺麗で美しく素敵なファンタジーロマンスなんでしょう! 主人公の画家が純粋なんよ っていうか、ネタバラシとかがない あくまで、想像におまかせしますー 的なオチいいよね リアリティ溢れる映画でそれされたら ブチ切れるけど、こういうファンタジーにしていることによって、霧の中に答えを置かれても全然文句がでないですね 登場人物も洗練されていて無駄を排除しているおかげで見やすい。 そして最後の美術館のシーン この時代のこの映画だからこそ使えた技法 まとまってましたね♪ 素晴らしい!
トビー
스포일러가 있어요!!
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!