안녕 베일리
A Dog's Journey
2019 · 모험/코미디/드라마/가족/판타지 · 미국, 중국, 홍콩, 인도
1시간 49분
(C)2019 Storyteller Distribution Co., LLC, Walden Media, LLC and Alibaba Pictures Media, LLC.



프로환생견 베일리의 견생 N차 미션! 우리에게 전하는 유쾌하고 가슴 뭉클한 인사! “함께라서 행복해” 환생만 벌써 5번째! 도무지 끝날 줄 모르는 ‘베일리’의 삶에 새로운 미션이 생겼다?! 바로 ‘이든’의 작은 베이비 ‘씨제이’를 돌보는 것. “옆에 있어줘서 고마워” 소꿉놀이도 해야 하고 위험한 곳에 들어가면 짖어서 알려줘야 하고, ‘씨제이’와 함께 해야 할 일이 너무나도 많이 남았는데 ‘씨제이’는 ‘베일리’와 ‘이든’의 곁을 떠나 도시로 향한다. 7년 후 ‘몰리’로 다시 태어난 ‘베일리’는 우여곡절 끝에 ‘씨제이’의 집으로 입양되고 ‘씨제이’가 행복할 때, 슬플 때, 외로울 때 항상 옆에 있어준다. “혼자 둬서 미안해” 주유소의 ‘빅독’으로 다시 태어난 ‘베일리’. ‘씨제이’를 만나기만을 기다리지만 우연히 만나게 된 ‘씨제이’는 ‘베일리’를 알아보지 못하고 떠나버린다. “내 인생은 온통 너야. 사랑해” 킁킁킁… 어디서 ‘씨제이’ 냄새 안나요? ‘맥스’로 환생한 ‘베일리’는 오직 일견단심 ‘씨제이’를 기다리던 중 유기견 입양소에서 드디어 ‘씨제이’를 다시 만나게 된다. 인생은 길고 견생은 짧다는데, 저 녀석을 끝까지 지켜줄 수 있을까?
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セイクク
4.5
ぼくのワンダフル・ライフの続編です。 声優キャストが同じで前回楽しめた方は感情移入しやすいのではないでしょうか♪ ストーリーも前回同様輪廻転生ものです。 この映画を観るにあたってどうしても気になるのが、中国資本の注入による国威発揚キャンペーンですね… オープニングでアリババ資本が入っていると分かり、いきなり不安がよぎります。 そして始まるとすぐにアメリカ人よりも優しくて心のキレイな中国人青年登場…(*´Д`*) 中国人を引き立たせる為、アメリカ人の悪人率も前回より高め…ですね。 別に中国資本が入っていても良いのですが、中国資本の映画のほとんどが中国のイメージアップのキャスティングやら内容やらが盛り込まれており、純粋に映画を楽しめません…(´;ω;`) しかも本作は犬と人間との【ほのぼのとした愛情・友情】を楽しみたいのに、中国資本注入による大人の事情をまざまざと見せつけられ「こんな汚れた大人の事情この映画では観たくないよ!」と思ってしまいました…(´・ω・`) しかし…悪いことばかり書きましたが、イーサン家族とベイリーのベタな最後にやられました .°(ಗдಗ。)°. 素晴らしいラストに中国も音痴な吹き替えの歌も忘れたことにします。 いぬってイイね〜(๑>◡<๑)
隣の唐十郎
3.5
犬って良いですね。 表情豊かで、人間と一番の友達になれる生き物だと思います。 苦手な人もいるみたいですが、もったいないことです。 犬だろうと猫だろうと、生まれ変わっても一緒にいたい相手がいるって素晴らしい。 前作と合わせて[家族]のあり方ををテーマとした幸せ映画でした。 これは名画の歴史に残るナ…
てっぺい
4.0
【枯れ泣きする映画】 “生まれ変わっても、犬が元の主人に辿り着く”発想で、何度も“犬生”を終えるシーンに涙が枯れるほど泣く。描かれる犬と人間の絆や、可愛い犬あるあるにもう胸いっぱいになる、優しい映画。 ◆概要 「僕のワンダフル・ライフ」('17)の続編。原作はW・ブルース・キャメロン『A Dog's Journey』('12)で、ブルースは脚本も務めている。製作総指揮は前監督のラッセ・ハルストレム。監督はTVシリーズ「モダン・ファミリー」でエミー賞に2度輝いたゲイル・マンキューソ。出演は『アナと雪の女王』オラフの声役のジョシュ・ギャッド、デニス・クエイドらが続投。 ◆ストーリー イーサンと再会したベイリーは、農場で幸せな日々を送っていた。ある時、イーサンの孫娘CJが、母親に連れられて農場を出て行ってしまう。悲しむイーサンの姿を見たベイリーは、次の生まれ変わりでCJを見つけ出し、彼女を守ることを誓う。 ◆感想 前作に引き続き、まあ泣く泣く。犬目線のモノローグで、“人を愛せる事が報酬だ”とまで言ってしまう犬の健気さ。何度も生まれ変わって本当の主人に巡り合う“主犬公”に、もう自分史上最多の涙。涙が枯れるほど泣く枯れ泣き(そんな言葉ないと思うけど)を体験笑。犬が登場人物たちの運命と絆を繋いでいく、前作にプラスされた要素にも、とても心が温まる優しい映画。 ◆ ◆以下ネタバレ ◆ ◆枯れ泣き 犬がその“犬生”を終えるシーンは、自分はそれほど犬好きでもないのにまあ泣かされる。加えて、前作へのリスペクトな、イーサンとベイリーの“背中ジャンプキャッチ”で描かれるその絆にももう涙腺が崩壊。エンドロールに登場した無数の役犬達の写真にも、この映画が本当に犬好きなスタッフによって作られた、そんな愛が感じられて涙。もう涙枯れます。 ◆絆を繋ぐ モリーがCJとトレントを繋ぎ、トレントの命を救い、CJをイーサンの元に戻し、全てに気付いたCJがトレントとの愛を告白する。映画を通して犬が登場人物たちの絆を繋ぐ存在で、その構成が分かりやすくて美しい。日常生活でも、ペットが家族を繋ぐ存在であり、また家族そのものであることを改めて感じられるような作品だったと思う。 ◆コミカルさ 最近だと「旅猫リポート」にもあった動物目線のモノローグ。はっきり言ってどの言葉が当てられても、それだけでニヤついてしまう愛らしさ。“早くペロペロしろ”とCJとトレントを急かすマックスには多いに笑った笑。“だよな、ベイリー?”と聞くイーサンに即答でワンと吠えるベイリーも、可愛さマックス。 ◆ 前作が割と一作完結型だったので、続編がどう作られるのか疑問だったけど、見事にそれを解消してくれた、とても優しい映画でした。見てよかった!
アリちゃんパパ
4.0
「僕のワンダフル・ライフ」の続編です。飼い主から孫娘を守ってくれと頼まれたワンコが何度も生まれ変わりながら孫娘を守り抜く姿を描いた動物映画の傑作です。 前作でも感動の余り泣きに泣きましたが、本作でも変わりなく泣かされました。特にワンコが飼い主と何十年ぶりに再会するシーンは、ワンダフルです。
ねこlove
4.0
イーサンとボスドックの関係はずっと最高! 孫のCJのために何度も生まれ変わって、"犬生"を繰り返すワンちゃんたちに涙。CJが小さい頃のシーンを見ていて、自分も同じ位の歳に家に1人ぼっちの時は、寂しくて、飼っていた犬に話しかけていたことを思いだした。犬はほんとに、親友であり、家族であると改めて実感。
ジュネ
2.5
2019年201本目はラッセ・ハルストレム監督の『僕のワンダフルライフ』がまさかの続編をリリース、『僕のワンダフルジャーニー』。 -------------------------------------------------- 前作って続編ができるほどヒットしたのか…とビックリしましたが、中身を見てみると更に驚愕。前作の主人公夫妻もすっかり孫を持つお爺ちゃんお婆ちゃんになっており、しかもすったもんだが色々とあったようで、その辺は思いっきり割愛してます。孫であるCJを主人公にしなきゃいけない以上急ぐのは分かりますけど、時間軸の飛び方がえげつなくてどんどん置き去りにされました。 -------------------------------------------------- また、「別の犬に転生してからの悲喜交々」も異常に浅く、CJとベイリーが強力マグネットで引き寄せあってんのかと思う程あっという間に再会できてしまうので、前作のような困難を乗り越えて巡り会う飼い主と犬の絆を感じられないのはマイナス。しかもCJの人生に対する干渉・軌道修正が結構大胆で、「本当にこれが彼女の望む未来だったのだろうか?」といらぬ心配までしてしまいます。 -------------------------------------------------- 登場するワンちゃん達は可愛さ満点ですが、ピュアじゃない私の目には本作が、「愛犬が自らの望む飼い主を手に入れるために何度でも人生をやり直す」、『バタフライヌ・エフェクト』に見えて仕方がないのでした。
うさぎニンジン
4.0
心温まるストーリーに自然と涙出ました。 犬の芝居が凄すぎる。
みゆ
4.0
前作に引き続き、 夢と希望と優しさがいっっっっぱい詰まった最高のワンコ主演のファンタジー映画だった。 何度も何度も転生を繰り返しながら、 大好きだった飼い主イーサンの願いを忠犬らしく忠実に遂行しようと懸命に生きるその犬生に何度涙したことか! どうしても、どうしても、 実家のワンコと重ねて見てしまい、 もしお別れの時が来ても、 ベイリーのようにまた私たちの元に帰ってきて欲しいと、願わずにいられない素敵なお話でした。 本作でベイリーを演じた様々な犬種のワンコたち皆んなどの子も最高に可愛くて芸達者でとてもホッコリさせられるのも良かったです(´∀`) あと幼少時代のCJを演じたアビー・ライダー・フォートソンちゃんが可愛すぎて今後の活躍に期待せずにはいられません。 【劇場鑑賞】
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