치하야후루 무스비
ちはやふる 結び
2018 · 코미디/드라마/로맨스/스포츠 · 일본
2시간 8분
(C)2018 映画「ちはやふる」製作委員会 (C)末次由紀/講談社



미즈사와 고등학교 경기 카루타 부 1학년 치하야가 퀸 시노부와 싸운 전국 대회에서 2년이 지났다. 3학년이 된 치하야는 개성파 신입생들에게 좌지우지 되면서도 고교 마지막 전국 대회를 향해 움직이기 시작한다. 한편, 아라타는 치하야와 싸우기 위해 카루타 부를 창설하는데 분주하다. 그런 가운데 미즈사와 경기 카루타 부에서 큰 문제가 발생한다.
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SGK03
4.0
団体戦のシーンがすごく良かったです。最後の札の伏線も見事でした。オリジナルのキャラクター達の深掘りはできなかったけれど魅力は十分伝わりました。三部作で丁寧に作ってくださってありがとございました。
ジュネ
3.5
『ちはやふる』三部作の「結び」を飾る、ファンにとっては待ちに待った1本。期待を裏切ることなく高水準を維持したまま幕を引いたのはお見事と言う他ありませんし、ティーンを主人公に据えた青春モノのトリロジーと言えば『ハンガーゲーム』『トワイライト』『メイズランナー』などを思い出しますが、『ちはやふる』の出来映えは見劣りするどころか段違いだと思います。 特に素晴らしいのは今作だけでなく前2作の流れを踏まえて効果的に演出されたシーンが多く、キャラクターの数を増やしているにも関わらず、それぞれの成長をしっかり感じられる展開を盛り込んでいる点でしょう。一方で日本映画特有の古典的でオーバーな表現や過多な説明ゼリフ、太一が周防先生に師事した結果が後の試合にちゃんと活かされていない点など不満も多く、一概に賞賛する気にはなれませんが、映画の端々に作り手や演者のとめどない熱意や愛情を感じ、頬が緩みます。 やはり作っている人間が心の底から楽しんでいる映画は見ていて気分が高揚するものですし、本作を見終わったあとに「ありがとう」と「お疲れさま」の二言が自然と口を衝いて出てきました。
セイクク
4.0
ちはやふる3部作の最後です。 鑑賞後の感想は1と甲乙つけがたいシリーズ最高傑作だと思いました(o^^o) 演技の下手な新(失礼!)は単発でギャグを言うキャラに変えられており、前回煮え切らなかった団体戦は熱くスポ根仕様になっています。 映画用に脚本や細かい設定を変更した事は良い方に転んだと言っても差し支えないと思います。 漫画を読んでいると時間の関係で物足りなさを感じますが、まあ合格でしょう。 原作を読んでしまったのでこの評価ですが、読んでなければもっと評価は高いでしょうね。
julian
3.0
前作を見てから何年か空いてしまったけども、それでもかるた部の情熱はまぁまぁ良かったかな。すずちゃん全開です。
ベンチプレスリー
4.5
三部作全部映画館で観ることができて良かった!広瀬すずのかわいいがスクリーンから溢れてます。セリフの言い回しのテンポがいい。伏線回収もできています。チャンスのドアはノブがないんだって。準備してないと中に入れないんだって!
ayumako
5.0
歌が詠まれると込み上げて泣けてくる。劇中曲も素晴らしい❗何かに打ち込む姿はそれだけで感動する。仲間っていいなぁ。
ゆう
4.0
新たな、青春映画の代表作となりうる、シリーズ最高傑作。 3人の恋模様とかるたが見事に織りなすこの物語は観たものすべての心を掴むに間違いない。 この作品で完結してしまったが、ふとした瞬間に思い出すであろう心に深く刻まれた作品となった。
水色ふうせん
3.5
新たな部員も増えて新世瑞沢! だからこそ、どうしてもごちゃっとしちゃう部分もあって、上の句や下の句の方が好き。 ただ、かなちゃんもどこかで言ってたけど、こうやって繋いで結んで、だからこそ千年も前の歌が今に紡がれている。
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