용과 주근깨 공주
竜とそばかすの姫
2021 · 드라마/애니메이션/모험/판타지/SF · 일본
2시간 1분
(C)2021 スタジオ地図



“U는 또 하나의 현실, As는 또 한 명의 당신” 아름다운 목소리를 지닌 ‘스즈’는 사고로 엄마를 잃은 후 더이상 노래할 수 없게 된다. 평범한 나날이 계속되던 중, 우연히 가상세계 U에 접속하게 된 ‘스즈’. 그는 그곳에서 신비로운 가수 ‘벨’로 다시 태어나 순식간에 세계적인 스타가 된다. 그런데 ‘벨’의 대규모 콘서트가 열리는 어느 날, ‘용’이라 불리는 의문의 존재가 나타난다. 큰 상처를 안고 있는 듯한 ‘용’에게 마음이 쓰이는 ‘벨’, 그리고 현실의 ‘스즈’. 과연 ‘스즈’의 목소리는 그에게까지 닿을 수 있을까? 두 세계가 하나로 이어질 때, 기적이 일어난다!
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
片栗粉
0.5
映像と音楽は鳥肌物でしたが ストーリーが共感出来ない箇所が多々ありました お母さんの川で子供を助けるシーン 周りにあんなに大の大人が居たのにも関わらずに 鈴のお母さん只一人だけ女の子を何故救いに行ったのか、現実味無さすぎて理解不能 竜という存在は本当に必要だったのか 知らない子に共感は出来ない もうちょっと接点ある人物の方が共感出来た お母さんに似て正義感強く育ちましたってことか お父さんも娘と距離を空けすぎなのでは? 鈴自身も自分で父との距離があるの分かってて何故塩対応?お父さんも愛する妻を失って悲しい気持ちは一緒なのでは? 忍くんの存在謎 恋愛要素を捻じ込みたかったのかも謎のまま 彼の存在とは 見せ場をもうちょっと作ってほしかったです なんか鈴にベルだろって言うシーン どっかで観たなーと思ったら、時をかける少女の お前タイムリープしてねえ?のシーンと既視感 1番の謎シーンはダンスシーン え?このシーン要るの?ここから観ていて苦痛に変わってくる うわーファンタジー!で済めば良いのだが どうしても美女と野獣が邪魔をしてくる チープな美女と野獣を観てる気持ちになる あと、保護する為に児童相談所に電話するシーンで 48時間を空けなきゃいけないってシーン あ、そこは現実味あるんすねってなる 鈴が東京に2人を救う為に会いに行く時も 虐待チックな映像を観てたのにも関わらず 女の子1人で救いに行くってのも え、、、ってなる いや、大人も行こうよ、警察に連絡してよ、心配でしょ明らかに 無事2人と合流するシーンも 上手い事弟が見つけてくれる えええ!?あんだけの少ない情報でよく巡り会ったなと、普通に外出れてますやん兄弟も 結構ボコボコにされてると思ったけど、割と普通 虐待父親もそこで竦むのか 子供を散々殴って少女1人に竦むのは滑稽でした 帰ったら帰ったで 皆んなで「お帰りー!」のシーン え?軽!!!もっと心配しろよと お父さんもタタキ食うかとか意味分からない発言 お父さんをタタキにしたい気持ちになりました 全てにおいて細田監督が今まで積み上げてきた映画で間違いない作品だけど 逆に新しい物が無い作品と言えます
レイ
1.0
この映画の良いところは名曲「U」を作ったところ。 OPでこの曲流れた時天才かよと思った。作中でも流してほしかった 何だこの脚本? ・なんであんなに大勢の大人がいて主人公の母親だけが助けに行くんや?自殺行為やろ。他人の子供のことは考えられるのに自分の子供のことは考えられない母親か? ・なんでアバター作った瞬間に歌うんや?事前の歌いたいけど歌えない描写少なすぎん?(主人公が付けてるたまごのストラップは『心 が叫びたがってるんだ。』の喋りたくても喋れない女の子のオマージュとして機能していてそれで歌いたくても歌えない女の子を表していたとしても不親切) ・なんでライブ壊された竜のことがそんなに気になるんや? ・「あなたは誰?」ってネットで聞いて答えるやつがいると思ってるのか? ・なんで自称警察団体はリアルを映し出せる光持ってるんや?開発社が警察はいらんって言ってるのにそんなプログラム書くわけないやろ。 ・キレイなアバターの中が冴えない女のコで幻滅される時代はもう過ぎてるような気がする。冴えないのになにか能力がある方がむしろ応援されるやろ。 ・なんで運良く弟が外に出てるねん ・リアル竜「僕も立ち向かわなければいけないと思った(小並感)」は? サマーウォーズ以降どうした? 竜のリアル助けにいった時に監督がこんな映画作るなんて…って思って泣いてしまったわ。 ネットに対しての持論伝える為に映画の脚本を犠牲にしていいわけじゃないぞ。 次回作期待してる。 2021.8.16
くらっしゃあ
2.0
『未来のミライ』で、自分の中で完全に地に堕ちた細田守。 だから本作にはあまり触手が動いていなかったのだが、じっさいに観てみないことには貶せない(←こらっ!)ので、各配信サイトで無料配信が始まったのを機に、とにかく観てみた。 ・・・貶すほどではなかった。 けれど、舞台となる仮想空間【U】は『サマーウォーズ』の【OZ】の焼き直しにしか思えず、イマイチ面白味が感じられず、主人公の子も確かに歌は上手いと思ったが、セリフまわしがやっぱりなんとも・・・。まあこれは彼女が悪いわけではないのだが。 ストーリーについても、なんだろう、細田守の【こういう物語を描きたい】ではなく【こういう物語なら若者にウケるかな】という打算が透けて見えるようで、ちょっと世界に入っていけなかった。 そんなだから【美女と野獣】にも苦笑いしかでない始末。 『時をかける少女』や『サマーウォーズ』は好きなのになあ・・・と思い、そしてふと、この2作はいずれも奥寺佐渡子が脚本なことを思い出した。 最近のは細田守の脚本。 ・・・ま、ここは好みの問題ということにしておこう。 【Hulu】
隣の唐十郎
5.0
Uは新しい世界、Asはもう一人の自分 仮想空間の使用目的が今ひとつ不明ですが、歌の力に打ちのめされました。 Uの世界で現実のしがらみから解放された主人公が嫌われ者[竜]にシンパシーを感じ心を共鳴させる。 ビジュアルも[美女と野獣(キャラ名もベルとビーストだし)]だけど、これはあえてのディズニーファンタジー。物語はその先の現実世界にリンク。これこそ真のテーマ。 人を思う事で自身の心の傷を乗り越え成長する大感動ストーリー [真剣さ]は人の心を貫く! もうクライマックスは涙涙… ありえない事にハンカチを忘れてたのでマスクで涙を拭きました😷💧 細田守映画は[オオカミこどもの雨と雪]以来、家族鑑賞してますが、本作は最も泣きました。 サントラ絶対に買います。いや買わせて下さい。 パンフ売り切れコマル😵
コウキマン
3.0
2021.9.12.065 aik 2022.9.23.103 ネタバレあり。映画館にて 幼い頃に母親を亡くし、塞ぎ込みがちなスズ。ある日、Uと呼ばれる仮想世界に登録し、アカウントを作成。そこで自分が作った曲を歌うと、たちまち人気者になる。着実にファンを増やしていたが、ある日コンサートの最中に、U内の会場に竜と呼ばれる獣のアバターをもった者が現れる。そこで竜と正義の団体がバトルし去っていくが、スズは妙に竜が気になってしまい、その正体に迫っていく。恋愛も絡めつつ物語は進んでいくが、ストーリーはいまいち。あまり深く考えずに、キャラのデザイン、世界観、映像と歌の美しさに浸ってしまえば、とてもいい作品だと思えた。“美女と野獣”をモデルにしたような場面も、個人的には○。ジャスティン率いる正義の集団が、この物語では完全なる悪の集団にしか見えないのは残念。もっと正義っぽく、すずと竜に肩入れしたくはなるけど、ジャスティンらが主張することは尤もだと思わせるようなキャラであってほしかった。その辺のキャラ設定ってのが、ちょっとチープかも。
刺繍屋
劇場に足を運ぶつもりはなかったのですが、紆余曲折あり、ムビチケを購入したもので観に行ってきました。 中村佳穂さんの歌声が素晴らしいとはお聞きしていたのですが、ここまで歌が多用されているとは思ってなかったです。 ミュージカルというわけではありませんが、ミュージカルが苦手な僕には、やっぱり少し苦手な部類だったもので、今回はスコア無しにさせて頂きました。 噂通り、中村佳穂さんの歌は素晴らしいものでしたし、映像も綺麗でしたし、設定は悪くなかったと思います。 ただ、かなり御都合主義的な展開ですし、少し強引過ぎる感じがしますね。 (あそこまで竜が気になった理由や終盤の展開〔特に単独行動だったのはかなり不思議ですね]そして何故かタイミングがピッタリΣ( ̄。 ̄ノ)ノだったりetc) なので、次回はおひとりではなく脚本はどなたかと共同で書いた方が良いよう な気がしました。 更に言わせて頂くと、声を担当された方の多くが俳優さんで、その中には勿論、主演を務められた中村佳穂さんのように違和感なく演じられた方もいらっしゃいますが、微妙な方もいらっしゃったのが個人的にマイナス要因でした。 中村佳穂さんを抜擢されたのは大正解だと思いますが、その他は声優さんにお任せした方が無難に纏まったのではないでしょうか。 やっぱり“餅は餅屋“だと個人的には思っています。 ディスるようなレビューになってしまいましたが、細田守監督の作品、嫌いではないんです。 なので、次作も頑張って今作以上の作品にして欲しいです。
てる
3.5
스포일러가 있어요!!
セイクク
3.5
仮想世界「U」の中で歌姫として活躍している女子高生を中心に描いた作品です。 監督は「サマーウォーズ」「未来のミライ」の細田守監督♪ 細田監督…合わないんだよなぁ〜(*´Д`*) し・か・し、今作ですがそんな細田監督苦手な方も比較的合う可能性が高い作品だと思われます〜 (*´∀`*) 田舎に住む地味な女子高生「鈴」の悩みを中心に描かれていますが、「竜」と呼ばれる凶暴なアバターの正体究明が加わり、段々と面白くなる脚本はイイですね〜 ☆☆☆ 脚本の根底には「美女と野獣」が見え隠れしていますね♪ 時代が進んでいるので「サマーウォーズ」より仮想世界にリアル感が増しています! 歌で選別した「ベル」役の中村佳穂は歌はいいけど、声優はイマイチ…でも声質は良く、なんとか耐えられるレベルです ☆☆☆ 最後の「竜」の正体に迫る場面はかなり良いですね〜 ╰(*´︶`*)╯♡ し・か・し、先日観た「かがみの孤城」と比べるとかなり作品の質に違いがあります↓ 勝るところは映像描写のみで(かがみの孤城は予算の関係からかかなりチープな場面がある)脚本、エンタメと社会問題とのバランス、エンディング後の幸せ感…と全くレベルが違いますね〜 (●´ω`●) これは原恵一監督との「差」でしょうね♪ ただ細田守監督が苦手な方も楽しめる作品になってますので、試してみる価値アリ!の作品です〜 (о´∀`о)
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!