혹성탈출: 진화의 시작
Rise of the Planet of the Apes
2011 · SF/드라마/액션/스릴러 · 미국, 캐나다, 영국
1시간 46분



유인원 인류 지배 역사의 비밀! SF 영화의 전설 ‘혹성탈 출’ 시리즈의 기원이 마침내 밝혀진다!! 아버지의 알츠하이머 치료약 개발을 위해 유인원을 이용, 임상시험에 몰두하는 과학자 윌(제임스 프랭코). 실험에 참가한 한 유인원에게서 어린 ‘시저(앤디 서키스)’가 태어나자 연구를 위해 그를 집으로 데려와 가족처럼 함께 지내게 된다. 하지만, 시간이 지날수록 ‘시저’의 지능은 인간을 능가하게 되고, 그러던 어느 날 이웃집 남자와 시비가 붙은 윌의 아버지를 본능적으로 보호하려는 과정에서 인간을 공격한 ‘시저’는 결국 유인원 보호시설로 보내진다. 그곳에서 ‘시저’는 자신이 인간과 다른 존재라는 것을 서서히 자각하면서, 유인원 집단과 그들을 적대시하는 인간과의 전쟁은 피할 수 없게 되는데……
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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たん
4.0
テンポよくコンパクトにまとまった1作。 ・猿の惑星を新しく解釈したリブート作品。 全ては人間の脳細胞における新薬開発と、それに伴う動物実験が始まりだったというのは、説得力ある展開。 ・今後の展開を考えると、人間とエイプの確執は免れない。しかし主人公であるシーザーの、人間から愛を受けた立場という微妙な役回りを、上手く描写できている。
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.5
今まで観てきたシリーズ作品の中で一番好き。 猿が賢くなった理由や人類文明が衰退した理由が前シリーズと違って、少し戸惑う部分はあったけど、ちゃんと人類の自滅によって文明が滅び、猿の惑星になっていくというプロセスは踏襲されているから、全然ありだと思う。 「アルツハイマー治療の研究により動物の知能が発達」と言われると『ディープ・ブルー』か!?と思ってしまうけど笑 ジョン・リスゴーの認知症演技の哀愁が凄くて… 自分がとある事をやらかした影響で、シーザーが更にとんでもない事をやらかしてしまって、二人で抱き合う所とか、もう辛すぎるよ… その後の霊長類保護施設の横暴っぷりがまた凄い。 マルフォイがまだ可愛く見えるレベルの嫌な奴を完璧に演じ切るトム・フェルトン。餌やりも放水も電撃も全部最悪!チンパンジーって暴れたらめっちゃ怖いのによくそんな事できるなぁ…笑 そんな施設に入れられたシーザーが檻の中で壁に描く物がまた切ないし、それを最終的に消す所も辛い。でもその行動はシーザーが遂に人間界を捨て、エイプとして生きていく事を決断する事の表れだから、心情表現としてめちゃくちゃ上手いなぁと思った。言葉が無いのに、手に取るようにシーザーの引き裂かれるような思いが伝わってくる。 そして終盤に差し掛かる所で、前半ずっと手話を使っていたシーザーが遂に…という場面は問答無用で上がった。しかもその大事な一言は前シリーズの『征服』と『最後』でも重要な使い方をされていた言葉で、そう来るか!!と二重に上がる。 そこからのエイプ大行進。 ゴリラとオランウータンの協力プレイとか、囚われた仲間を武器を使って助け出すエイプ達とか、もう最高すぎ。 完全にエイプ側の気持ちで観てるから、ゴリラが撃たれちゃう所とか声漏れちゃった。シーザーの腹心としてこれからもいてほしかった… あのパイロットのおっちゃんちょくちょく出てきてなんかあるのか?と思ってたら、最後の最後で凄く重要な役だった事が分かるという… とりあえず1作目だし、サンフランシスコという一都市が舞台の局所的な話で終わりと見せかけて、エンドロールで取り返しのつかない事態が… 猿の惑星お約束の衝撃オチの中でも、結構とんでもない終わり方だと思う。これ次どうなってんだろ… ウィル、最後までシーザーの事を守ろうとしてたから良い奴感漂わせてるけど、結果こいつが一番やばい奴になってしまったなぁ。 まぁ父親の為とはいえ、薬盗んでそれを父に投与して人体実験みたいな事をした時点でえっこいつやばくね?とは思ったけど、最終的に人類文明を滅ぼす一端を担ってしまった… その自責の念は計り知れない… 映画評価基準 この映画が好きか 8 没入感 9 脚本 8 演出 10 映像 9 キャスト 10 音楽 8 余韻 9 おすすめ度 8 何度も観たくなるか 8 計87点
ゆみりん~*
4.0
すっごく面白かった! シーザー側の目線でどうしても見てしまう。 赤ちゃんのシーザーめっちゃ可愛い😆 ここからあの猿の惑星に繋がっていくんですかね? 三部作という事で続きが気になります。 早く見たい‼️
ぽょん
5.0
猿だろうが人間だろうが そんなの関係なく いい奴悪い奴 強い奴弱い奴 いろいろいるよね みんないい奴って やっぱり無理な世界なんだ...
コウキマン
4.0
ネタバレあり 「猿の惑星」に至るまでのストーリーが描かれる三部作の一作目。アルツハイマー治療薬の研究中、副作用で知能指数があがることがわかった。このあたり「アルジャーノンに花束を」を思い浮かべるけど、それは余談。知能が高くなった一頭のチンパンジー「シーザー」が、霊長類施設や動物園、研究所の猿たちを逃がし、人間と戦うところあたりからは釘付け。人間は武器を、猿は身体能力を生かし戦う。おもしろかった!最後に元飼い主が「シーザー!シーザー!」と森で呼び掛けるシーンは、ジョジョ2部でシーザーツェペリが死んだシーンを思い浮かべたけど、それも余談。 2018.12.1.068
Takmaaaaani24
3.5
二回目の視聴で、最初観た時は「う~ん、まあまあ」なんて思ってましたが、観返すとなかなか面白かったですね!オリジナル版4作目『~・征服』が好きなのもあって、シーザーがどんどんボスの頭角を現す様に興奮と恐怖を覚えました!
イリオモテコタツヤマネコだっちゃ
5.0
グイグイ引き込まれた。続きが観たくなるね。
セイクク
4.0
猿の惑星が好きなので楽しく観ることが出来ました。 シーザーの物語で矛盾もありますが、この作品がスタートだと頭を切り替えて観ると楽しめます。 変化球的な前作が面白くない作品で、なかったことになっている闇歴史的映画なのには笑えます。 シーザーが飼い犬に怒り爆発させる場面では今後の人間の行く末が心配になります。
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