コウキマン2.02020.2.21.012 カイジファイナル。今回はカイジが日本国民を背負って戦う、なんとも壮大な話。しかし政府・経済界側がギャンブルを切り札にしてるとか、ちょっと…。カイジ側は計算しつくされた作戦で臨んでるんだけど、「そんなうまくいくかよ」と苦笑。まあそれでもそれなりに楽しめた。ラストの「キンキンに冷えてやがる!悪魔的だ!」は二回観た좋아요28댓글0
椎憐2.0あれ……?(´・ω・`) な、なんか違う……… 1の天海祐希、2の吉高由里子は受け入れられたのに、今回のキャピった女は何故か受け入れられなかった… なんか雰囲気やらイメージやら総崩れ(´・ω・`) また遠藤演じる天海祐希が出てきたのは嬉しかったけど。うーん、でも…なんでだろ、ストーリーが全然頭に入ってこない(゚ω゚)なんだか、すごーく、どーでもいー内容な気がしてしまった⊂( ・ω・)⊃ これがカイジじゃなくて、全然関係ない映画だったら普通に楽しめたのかなーーー????? 見たいものと違った、期待と違った。 正直そんな気持ちになってしまった(´-ε-`;)좋아요17댓글2
きなこ猫1.53作目にして早くもゲームのネタ枯れ感が半端ない。本作のために原作者自らが考案したというメインデッシュとなるゲームが、金塊に換算した全財産を巨大な天秤に掛けて、その重さを競い合う重量勝負とは笑止。本シリーズのキモであるクズ同士が同じ土俵の上で知力を尽くして戦う、頭脳戦の醍醐味もどこへやら。좋아요17댓글0
ジュネ3.02020年6本目はシリーズ最終章として9年ぶりに帰ってきた、『カイジ ファイナルゲーム』。 ------------------------------------------------------------ わざとらしいオーバーな演技でクサい台詞を叫びまくり、顔を真っ赤にして互いを罵りまくる、そんなこっ恥ずかしいやり取りも今では『カイジ』の代名詞。今回も吉田鋼太郎や真剣佑、福士蒼汰らが人間の性を剥き出しにして本音をぶちまけます。カイジファンとしてはこれを見に来ているわけで、約10年ぶりに藤原竜也演じるカイジのしょーもない底辺生活→鬼の首を取ったかのように説教を垂れる姿に「これこれ!」と云いたくなる方も多いのでは。 ------------------------------------------------------------ しかし残念なことにストーリーの出来映えは過去最低で、始まった瞬間にがっかりさせられました。カイジの命を賭けた闇賭博の世界はフィクションだから何でもアリで面白いわけで、それをいきなり「東京オリンピック後の2020年…」とか言われると非常に冷めます。ハイパーインフレとか、パワハラ・セクハラ上等の社風とか、全ての背景に現実社会を感じてしまって楽しむどころではありません。ホントにこの設定はいらなかったです。 ------------------------------------------------------------ また、カイジが日本政府の陰謀論に挑むヒーロー的な役割を担わされるのも何だかピンときません。最も致命的なのは、肝心の本作オリジナルゲームがカイジならではの駆け引き要素を欠いたクソゲー揃いなことでしょう。だからちっともワクワクしませんし、種明かしも一事が万事「実はこうでした」の後出しジャンケンばかりで、正直なところキャラクター以外に楽しめる点は皆無です。좋아요13댓글0
Tsukky2.0正直、カイジ三部作の中では一番はずれ… 今までのカイジの頭脳戦はどこへ? もはや、頭脳戦でなくイカサマして勝ってるだけ 展開も読めちゃうし、無理矢理だし… あと、やっぱカイジには利根川がほしい!좋아요8댓글0
dimitorov05121.0藤原竜也の持ち腐れ。カイジ以外のキャラが特に狂ってないのでカイジのキャラだけ終始浮いていた。テーマメロディーもあんな達成感のないシーンで使われて可愛そうだった。。 世界的に流行ってる貧困層vs上流階級を描いた「底辺モノ」に乗っかって製作したのだと思うが、なんでこうなったの?って考えても答えが出ないレベルでクオリティーが低かった。主題歌をたてなかったことも製作陣の一種の懺悔の意図を感じてとても心苦しかった。 そもそも賭博黙示録の名が聞いて呆れるほどのトンデモ賭博に対して、バカが挑んでバカなりに考えた戦略のようなものをドヤ顔で披露し、バカが意表をつれたような表情をみせる。といった展開のみで見てて疲れた。クズなりの知略があるからこそのシリーズだったのになぜその要素を削ったのか。監督は同じなのに。。。 前述したが、各キャラもバカではあるがクズではないやつらばっかで欠片も笑えなかった。 唯一の救いは、現実社会の官僚はあんなに馬鹿であるはずがないから、超インフレになる前に食い止められるという展望が持てたこと。 2020Tokyoの先に待つ景気減速に向けて何も準備をしてない、かつ万が一いや億が一官僚が全員バカならこんな未来もあり得るから、お前ら気をつけろよ。というメッセージ性を感じた一作。좋아요8댓글0
コウキマン
2.0
2020.2.21.012 カイジファイナル。今回はカイジが日本国民を背負って戦う、なんとも壮大な話。しかし政府・経済界側がギャンブルを切り札にしてるとか、ちょっと…。カイジ側は計算しつくされた作戦で臨んでるんだけど、「そんなうまくいくかよ」と苦笑。まあそれでもそれなりに楽しめた。ラストの「キンキンに冷えてやがる!悪魔的だ!」は二回観た
椎憐
2.0
あれ……?(´・ω・`) な、なんか違う……… 1の天海祐希、2の吉高由里子は受け入れられたのに、今回のキャピった女は何故か受け入れられなかった… なんか雰囲気やらイメージやら総崩れ(´・ω・`) また遠藤演じる天海祐希が出てきたのは嬉しかったけど。うーん、でも…なんでだろ、ストーリーが全然頭に入ってこない(゚ω゚)なんだか、すごーく、どーでもいー内容な気がしてしまった⊂( ・ω・)⊃ これがカイジじゃなくて、全然関係ない映画だったら普通に楽しめたのかなーーー????? 見たいものと違った、期待と違った。 正直そんな気持ちになってしまった(´-ε-`;)
きなこ猫
1.5
3作目にして早くもゲームのネタ枯れ感が半端ない。本作のために原作者自らが考案したというメインデッシュとなるゲームが、金塊に換算した全財産を巨大な天秤に掛けて、その重さを競い合う重量勝負とは笑止。本シリーズのキモであるクズ同士が同じ土俵の上で知力を尽くして戦う、頭脳戦の醍醐味もどこへやら。
ジュネ
3.0
2020年6本目はシリーズ最終章として9年ぶりに帰ってきた、『カイジ ファイナルゲーム』。 ------------------------------------------------------------ わざとらしいオーバーな演技でクサい台詞を叫びまくり、顔を真っ赤にして互いを罵りまくる、そんなこっ恥ずかしいやり取りも今では『カイジ』の代名詞。今回も吉田鋼太郎や真剣佑、福士蒼汰らが人間の性を剥き出しにして本音をぶちまけます。カイジファンとしてはこれを見に来ているわけで、約10年ぶりに藤原竜也演じるカイジのしょーもない底辺生活→鬼の首を取ったかのように説教を垂れる姿に「これこれ!」と云いたくなる方も多いのでは。 ------------------------------------------------------------ しかし残念なことにストーリーの出来映えは過去最低で、始まった瞬間にがっかりさせられました。カイジの命を賭けた闇賭博の世界はフィクションだから何でもアリで面白いわけで、それをいきなり「東京オリンピック後の2020年…」とか言われると非常に冷めます。ハイパーインフレとか、パワハラ・セクハラ上等の社風とか、全ての背景に現実社会を感じてしまって楽しむどころではありません。ホントにこの設定はいらなかったです。 ------------------------------------------------------------ また、カイジが日本政府の陰謀論に挑むヒーロー的な役割を担わされるのも何だかピンときません。最も致命的なのは、肝心の本作オリジナルゲームがカイジならではの駆け引き要素を欠いたクソゲー揃いなことでしょう。だからちっともワクワクしませんし、種明かしも一事が万事「実はこうでした」の後出しジャンケンばかりで、正直なところキャラクター以外に楽しめる点は皆無です。
Tsukky
2.0
正直、カイジ三部作の中では一番はずれ… 今までのカイジの頭脳戦はどこへ? もはや、頭脳戦でなくイカサマして勝ってるだけ 展開も読めちゃうし、無理矢理だし… あと、やっぱカイジには利根川がほしい!
dimitorov0512
1.0
藤原竜也の持ち腐れ。カイジ以外のキャラが特に狂ってないのでカイジのキャラだけ終始浮いていた。テーマメロディーもあんな達成感のないシーンで使われて可愛そうだった。。 世界的に流行ってる貧困層vs上流階級を描いた「底辺モノ」に乗っかって製作したのだと思うが、なんでこうなったの?って考えても答えが出ないレベルでクオリティーが低かった。主題歌をたてなかったことも製作陣の一種の懺悔の意図を感じてとても心苦しかった。 そもそも賭博黙示録の名が聞いて呆れるほどのトンデモ賭博に対して、バカが挑んでバカなりに考えた戦略のようなものをドヤ顔で披露し、バカが意表をつれたような表情をみせる。といった展開のみで見てて疲れた。クズなりの知略があるからこそのシリーズだったのになぜその要素を削ったのか。監督は同じなのに。。。 前述したが、各キャラもバカではあるがクズではないやつらばっかで欠片も笑えなかった。 唯一の救いは、現実社会の官僚はあんなに馬鹿であるはずがないから、超インフレになる前に食い止められるという展望が持てたこと。 2020Tokyoの先に待つ景気減速に向けて何も準備をしてない、かつ万が一いや億が一官僚が全員バカならこんな未来もあり得るから、お前ら気をつけろよ。というメッセージ性を感じた一作。
PowerPoint
2.0
ネタ切れ?前ほど面白くなかった。
カマショー
2.5
「ドローンを改造して来たんだ」「「バカな!」」黒崎の台詞とシンクロしてしまった。
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