날씨의 아이
天気の子
2019 · 애니메이션/드라마/판타지/로맨스 · 일본
1시간 52분
(C)2019「天気の子」製作委員会



"이제 비는 그치고, 우리의 세상이 빛나기 시작할 거야” 비가 그치지 않던 어느 여름날, 가출 소년 ‘호다카’는 수상한 잡지사에 취직하게 되고 비밀스러운 소녀 ‘히나’를 우연히 만난다. “지금부터 하늘이 맑아질 거야” 그녀의 기도에 거짓말 같이 빗줄기는 멈추고, 사람들의 얼굴에 환한 빛이 내려온다. “신기해, 날씨 하나에 사람들의 감정이 이렇게나 움직이다니” 하지만, 맑음 뒤 흐림이 찾아오듯 두 사람은 엄청난 세계의 비밀을 마주하게 되는데… 흐리기만 했던 세상이 빛나기 시작했고, 그 끝에는 네가 있었다.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
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삽입곡 정보

Theme of "Weathering with You"

The Taste of Kindness

Welcome to Senpikan

Voice of Wind

Voice of Wind (Movie Edit)

Saving Hina
GOICHI
2.5
「説明不足だらけのセカイ系」 興行収入250億円を叩き出した超大ヒット「君の名は」の新海誠監督3年振りの新作。タイトルの通り、天気が鍵となるストーリー。 予告からして前作と似たような感じがすると思ってたが、正直本編を見た後もその気持ちはあまり変わらない。映画全体の雰囲気やボーイミーツガール感満載の話とかが似ている、というとこ。後半になり重大な事実が発覚したりするような構成も似ているかも。要するにフォーマットがほぼ同じ。 拳銃や爆発などバイオレンスな描写が多かったり、ちょっとビターエンドな終わり方だったりと、王道な前作とはまた違う場面もあるのが賛否両論あると思う。自分も拳銃の要素はいらなかったんじゃないか、と思うよ。ラストの主人公が拳銃撃つ場面は一途を通り越して狂気に感じたし。 あと説明不足な部分が多い。主人公がなぜ実家じゃ息苦しいのか、ヒロインの父親はどうなったのかとか。細かい部分も色々と曖昧な部分があり、しかも主人公とヒロインの恋愛模様も少なすぎるせいで唐突に感じるコトが多かった。試写会を行わなかった理由が制作途中だからとか言ってたが、今となってはマジでそうだったとしか思えないデキ。本田翼もいつも通りで話にノレなかった。 なんか文句ばっかになったな。画は相変わらずというか前作以上にキレイだし、前作の主人公とヒロインが登場するなど、小ネタも色々効いてるし、細かいことを除けば思いっきりボーイミーツガールしてるこの感じは嫌いじゃないが、やっぱり前作と比べると残念なデキだったのは否めないなあ。 余談というか新海誠は花澤香菜好きすぎだろ。佐倉綾音も巻き込んで遂には名前がキャラ名そのままで登場してるのは驚いたわ。
コウキマン
4.0
2020.6.20.109 ネタバレあり やっと観れた!雨が続く東京。そんな中で祈れば一時的、部分的に晴れにできる女の子と主人公が出会う。評判通り映像がとてもキレイ。雨、晴れなど天気の描写や、音楽にうっとりする。ストーリーや伏線回収についていろいろ厳しい意見もあるけど、正直あまり気にならなかったかな。(個人的に、伏線回収はなくてもいい派。視聴者の想像におまかせ!でもいいと思ってる)。同じ作者なので“君の名は”と似ている部分も多く感じたけど、こっちはこっちでいい映画でした。帆高の陽菜に対する一途な思いがぐっとくる。陽菜ちゃんかわいい。陽菜の弟の凪は小学生のくせにモテてて羨ましい!須賀さんなかなかいいキャラしてる。なつみさんセクシー好き。“君の名は”の瀧くんと三葉ちゃんが出てたのも嬉しい 「それはまるで、街が華やかな服に着替えていくかのようだった」
てる
2.0
あれ? なにこれ全然面白くないじゃん。 本当に新海誠がシナリオ書いたの? 設定が一々甘い。至る箇所にツッコミ処満載。ツッコミの雨が降り続けるシナリオ。私の顔は常に曇りマークで、この作品のエンディングのように晴れることはなかった。 新海ワールドが全く出てない。中学生がシナリオ書いてるんじゃないかってくらい偏っていた。現実世界を舞台にしてるにも関わらず、出てくるキャラクターが全て非常識すぎる。 小中学生が見るにはちょうどいいかもしれないが、大人が観るにはあまりに内容が幼稚すぎる。 映像はキレイだと思うカットは、なくはないが、最近観た『海獣の子供』に比べると、恥ずかしくて、目を覆いたくなる。 あと、本田翼。 この人の滑舌が気になってしょうがない。芝居も下手だよね? 彼女が演じてるキャラクターが話すとそこには常に本田翼本人が浮かぶ。 最近気づいたが、たぶん、嫌いなんだろうなぁ、本田翼。
てっぺい
3.5
【現実と錯覚する映画】 街並みも、生活音も、空の描写も超リアル。実生活での異常気象も相まって、他の映画にないリアルさがある没入感。そんな映画の山で主人公が迎える運命にはもう涙。 ◆概要 原作・脚本・監督は「君の名は。」の新海誠。声の出演に「兄に愛されすぎて困ってます」の醍醐虎汰朗、森七菜、小栗旬、本田翼、平泉成、倍賞千恵子ら。「君の名は。」に続いて川村元気が企画・プロデュース、「RADWIMPS」が音楽を担当。 ◆ストーリー 離島から家出し、東京にやって来た高校生の帆高。生活はすぐに困窮し、孤独な日々の彼の今後を示唆するかのように、連日雨が振り続く。そんな中出会った陽菜という少女には、「祈る」ことで空を晴れにできる不思議な能力があり……。 ◆感想 空と繋がり、天気を操る不思議なファンタジー。雨に日差しに雷まで、その映像も音も美しい。それだけでも2時間見れるさすがの新海アニメ。その世界観に包まれながら、まっすぐで純粋な主人公穂高に心打たれる。 今作はまず音に注目したい。耳を自然に研ぎ澄まされる優しい雨の音、激しく降る雨の音、そんな自然音から、スマホの操作音、着信音、バニラトラック(あのうるさい宣伝トラック)にいたるまで笑、めちゃくちゃリアル。実写でないアニメがまるで実写映画になるような不思議な感覚だった。天気を操るその映像美に目が行くはずなのに、まず音のリアルさにグッと惹きつけられたのが意外。 そしてもちろん映像美。東京のリアルな街並みはもちろん、巨大で不思議な形の積乱雲も綺麗だったし、“水の魚”なんてその触感すら手に取るように伝わってくるレベル。花火の空撮的映像はピカイチ美しかった。でも何より、雲の切れ間からの日差しの再現性。たまに実生活で見かけるあの美しい情景が見事にスクリーンに映し出されていた。前述の音もしかり、実生活の情景の再現性が非常に高い映画だと思う。 そのリアルさで余談ながら、関東での記録的な日照時間の少なさと、雨が降り続くこの映画のリンク。もちろん意図できるものではない。さらに、京都アニメーションの事件が公開前日に起こる、日本全国でアニメを応援する機運が高まるこのタイミング。実生活のリアルともリンクしてしまうこの映画は、もう何か持っているとしか言いようがない。 ◆ 以下ネタバレ ◆ ストーリー的には、ファンタジーとリアルが同居する映画なので、雨が3年も降り続くファンタジーと、水没した東京で人が生活できるのかというリアルの交錯が気になってしまった。どちらかに振り切ってほしかったけど、まあそこは置いといて。 落ちてきた指輪が穂高を動かし、ほぼ妄信的に、でも一心に陽菜のもとへ走る穂高の姿に泣けました。「愛にできることはまだあるかい」のメロディと、“君と分け合った愛だから君とじゃなきゃ意味がないんだ”なんて歌詞がとても効果的に使われている、まさにこの映画の山のシーン。RADWIMPSのボーカルは音楽監督として前作より中身に関わったらしい(本作のwikiより)。音も映像美も手伝って、一番美しい、心に響くシーンになっていたと思う。その後2人が繋がり、雲の中を泳ぐように飛ぶシーンはもう陶酔感マックスでした。 前作が記録的過ぎて嫌が応にも期待された本作。自分の期待にもバッチリ応えてくれました!
セイクク
4.0
新海誠監督の天気を題材にした最新作です。 やっと観ました〜(^_^;) ジョーカーを観たかったのですが、子供と一緒だったのでこちらを選びました (しかもジョーカーはR-15だったんですね…) 新海誠監督は「君の名は」で完全に大作の作り方の要領を得たようです。 いつもながら映像は1級品の完成度。 水や雨、花火の描写は他の映画を遥かに凌ぐ映像美です。 映画自体は「君の名は」に比べると更にファンタジー色が強くラストは好き嫌いが別れる感じで脚本も決して完成度が高いとは言えないかなぁ。 しかしそれでも最後まで飽きずに観せられたのは前作で力がついたからでしょう。 東京が人でなしの集まりでゴミ箱にありえない危険物が捨てられているなど必要以上にディスられていていやはや苦笑しかありませんσ(^_^;) なぜ最後まで観れたのかを考えたのですが声のキャスティングが大きいのではないでしょうか? 俳優を使っていても決して名前だけで選んでない事が分かります。 本田翼なんて全く分かりませんでしたし。 平泉成だけいつも通りでしたが(笑) +0.5点は音楽と映画館の音響効果かな? 台風19号の爪痕が残る現在、この映画を観ると色々と考えることがあります。
えりか
1.5
스포일러가 있어요!!
たん
2.5
스포일러가 있어요!!
へちょび
3.0
今回は、前作に比べると結構新海ワールド全開だったのではないでしょうか。昔の新海作品の様な空気感が強かったと思います。そのせいか、どうしてもポエムが多く感じられ、あまり主人公に感情移入できませんでした。せっかく作画が綺麗なのですから、説明台詞ばかり入れずに、もっと絵だけで魅せても良いのではないかと思います。 まぁ、「君の名は」が記録的ヒット作だということを考えれば、そこを超 えることは当然難しい訳で、私自身期待し過ぎてしまったところもあったかと思います。
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