이브의 시간
イヴの時間 劇場版
2010 · 로맨스/애니메이션 · 일본
1시간 46분



미래의 일본. 고등학생인 리쿠오는 인조인간들을 좀 성능이 좋은 기계쯤으로 여기며 자라왔다. 어느 날 그는 인조인간 가정부에게서 이상한 행동을 발견하고 그가 지금까지 알고 있었던 세계에 대해 근본적인 의문을 품게 된다. [2010년 제15회 부산국제영화제]
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セイクク
3.5
未来、たぶん日本。ロボットが実用化されて久しく、人間型ロボットが実用化されて間もない時代の話です。 いや〜視点がなかなか素晴らしい作品でした (o^^o) 普通のアンドロイド物とは違った視点で描かれている為、人とアンドロイドの親交を描いたほのぼのがメインテーマなのに背後には色々な組織や人々の思惑があり、かなり激しい内容も含んでいます ☆☆☆☆ そ、そして理不尽な脚本…(あえて不親切) Σ('◉⌓◉’) 「秒速5センチメートル」を観たときと同じくらいのモヤモヤ感が残ります〜 (*´Д`*) これは原作を読んで補完しないと完成できないと思われます。 最初は人と見分けがつかない「アンドロイド」を出し、段々とあからさまな「ロボット」タイプを出した演出は良かったです♪ あえてモヤモヤした映画を観たい方はお試しあれ〜 (完成度は高いです(*´∇`*))
椎憐
4.0
ひとりで急に思い立ってふらっと映画館で鑑賞した作品。なんの前情報もなく見たけど、なかなか面白かったなぁという記憶が。 細かいシーンとか覚えてないから、また見たいな。 2020.07.26 再鑑賞。 めっちゃ泣いた(;´・ω・`) マサキとテックスの話で号泣(ノд・。) テックスめっちゃ可愛い。 映画館で見た当時は絵がイマイチだと思ったけど、今見るとそんなに悪くない。 面白くないギャグが多めなのとテンポの悪さは少し気になったけど、テックスの可愛さで全部吹っ飛んだ。 号泣(私が)直後のテックスが階段登れないシーンは微笑ましくて少し笑った。 アニメ版もそのうち見たい。
かぽ
4.5
webアニメの繋ぎ合わせなため、ぎこちない箇所もありましたが、テーマの人間とアンドロイドに歩み寄る過程はあり得るのか、そう遠くないうちに突き付けられると考えせられました。
FUKUYAMA T.
3.5
アニメ、ラブロマンス 人間の生活を支援するアンドロイドが人間のように振る舞えたらどうなるのだろう・・・というストーリー。 喫茶店の中だけがアンドロイドと人間の区別がなくなる、という発想の下、アンドロイドが恋愛っぽいストーリーに絡んでくるのが面白い。 人間がアンドロイドの飼い主のような面もあれば、対等に話をするシーンもある。 アンドロイドが自分の意識を持ち独立して行動したらやっぱり怖いなと思えた。
てる
3.5
人の形をしたロボットってのは色々厄介だよなぁって色んなSFを観て思う。ただの機械、ただの道具だと思ってたら楽なのに。人の形をしているだけでどうにも事情が変わってくる。愛着が湧き、無機質な物体に見えなくなってくる。しかも、今回は感情があるように見える。ロボットに感情が宿るのか否か。ロボット物の作品には欠かせない題材だが、毎回考えさせられる。 もし、ロボットに感情が宿っていたなら、それが人間と変わらぬ容姿であったなら、それは人間との境はあるのだろうか。 家庭用アンドロイドに好意的な感情を抱いているが、社会的に鑑みるとそれは変態扱い。感情を抑えつけていることに歯痒い想いはあるもののそれを素直に表現することは憚れる。しかし、あの喫茶店に集まる奇妙なお客と会話し、心を通わすことによって、凝り固まった想いが次第に溶けてゆく。 思想とか常識ってものは不変ではない。その時代の生活様式によって変化していくものなんだ。従って、家庭用アンドロイドが一般家庭でも普及してるような世界観ならば、アンドロイドに恋をするのもおしゃべりするのも当たり前になって然るべきなんだと思う。非生産的な愛だとか言うのであれば、同性愛や子どもを作る機能が不充分の男女もそうだ。しかし、そういった方々の市民権は当然得られているわけで、アンドロイドを性の対象にしている人を差別するのは間違っている。 当然親子愛が生まれていたとしても不思議ではない。ロボットに愛を求めた少年にロボットが答えたなら、確かにそこには絆があった。マサカズとテックスの2人にはお互いを慈しむ愛がある。ちょっと泣けた。 結局、科学文明が進んだとしても、人間の感情というものは変わらない。どういう感情を持つか、それを誰に向けるかは変わるが、感情を抑えることはできない。どんなに技術が進もうと人間が感情で動く動物だということは変わらないのだ。 ただ、その愛を否定することはできないが、ロボットを愛する人類は子孫を残すことは出来ない。感情で生きる人間はひどく動物的ではあるが、一方で子孫を残すという生物には必須のことを放棄し、自然の摂理から逸脱してしまっている。技術が進化した人間は生物という枠組みから離れていってしまう。しかし、またそれもその時代の価値観であって、それを受け入れざるを得ないんだろうなぁなんて哲学的なことを考えてみたり。
まりお
4.0
最初は、変な間だったり、 変なカメラワークで違和感だったけど、 後半になるにつれてストーリーも展開していき、(もともと15分アニメだったのか) 結果、もっとみたいっておもってしまった。 色々説明不足の点はあるものの、人類が長年求めている問い、 アンドロイドは自我を持つのかというものを、希望的に描いた作品。 でも、いま思えば、ガラケーでアンドロイド、、違和感笑。
りん
3.0
SF映画?といっていいのでしょうが、ハラハラする展開などは特になく、近未来の日本における社会のちょっとした一風景が描かれているようです。 もちろん、ただほのぼのしているだけではなく、社会にはどこかアンドロイドを差別するような風潮が蔓延っています。 そこに息苦しさを感じるアンドロイドが集まる場所、イヴの時間。 そこに現れる高校生男子二人組。 アンドロイドに感情移入していく側と、過去の経験からアンドロイドに感情移入しないようにする側。 そこの対立の構図が分かりやすく、アンドロイドとは何かと考える題材としてもいいえいだと思います。 この作品では伏線的な描写が沢山あり、話も広がりそうなので続編があればいいのになあと思います。
pocket
3.0
カメラワークと間の取り方が独特 「あれ、DVDとまったかな?」 と思う位間があいたりするので、慣れるまで違和感を感じた 劇場版ということで、テレビでもともとやってたのだろうか、重要な説明が割合されていたり、自分で想像してね、というようなはっきりさせない表現が多すぎてモヤモヤ 考察サイトみてやっと少し設定を理解できた感じ でもCMなんかは本当に未來でも起こり得そうな内容で面白いなと思った
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